スポンサードリンク

       

iPodが フリーズした !? - トラブルシューティングには無い、アナログ的対処方法 -  

――ところで、
iPodとはまったく関係の無い話なんですが(笑)、
 (※注 しばらく続きますので、お急ぎの方はこのエントリー内の一番下、
      「続きを読む」をクリックして、先へ進んで下さい。)

風呂やトイレなどの個室って、
結構いろんな事を考えてたりしますね。

例えば、風呂あがりに書こうと思っている、
ブログの音楽関連記事の文章やらなんやら、
とりとめなくいろんなことを考えていて、
ふと気付くと、

  「あれ?俺いまアタマ洗ったかな?」

なんてことが、しばしば起こります(笑)。

早くも老化が進んでボケてきたのか、
それとも男性脳の特質で、
ひとつのことに集中すると、
他の事が見えなくなる、ということなのか、
出来れば後者だと思いたいですが(笑)、
流石に、

  「あれ?拭いたっけ?」

なんてことは滅多に――いえ、一度もありません……ほんとに(笑)。

……………。

……失礼しました(笑)。

しかしですね、ツマがテレビを見ながら、
平然とブログを更新したりなどしているのを見ると、

  器用なもんだなー。
  あれで、テレビの内容をしっかり憶えてるんだからすごいよなー。
  女性の脳って、便利なものだなー。
  俺なんか、どっちかひとつしか出来ないもんな。
  男女の(それとも個人の差かっ !? )性差というものは、
  こういうところにも厳然と存在するものなんだなー、

などと、素直に感心してしまいます。

  ――そうかそうか。
  ツマがテレビを観ながら、
  あれこれ話しかけてくるのは、
  こっちがそういうことの出来ない、
  不便な脳味噌だということを知らないからなんだな。

などと考えて、
またツマの話を聞いてなかったりします(笑)。

だって、ねぇ?

ただでさえ、日常生活では使い勝手の悪い(ことの多い)、
一点集中型、オンとオフの切り替えの苦手な不便な脳味噌で、
健気に(笑) PCを操作しつつ文章を作成するなどという、
大脳左半球言語野ブローカ中枢を駆使する
極めて集中力を必要とされる作業を行なっているというのに(笑)、
その上にさらにテレビの情報を正確にトレースし、処理/記憶するなんて、
前述のブローカ野に加え、
大脳の視覚系と聴覚系、さらには海馬などといった部分を働かせ、
TVとブログの双方に、バランス良く並行して使うことを要求される作業で、
並列処理の苦手な男性脳からすれば、
この一連の作業を平然とこなすとはまさに変態、――こほん、失礼(笑)、
まさに天才と紙一重、――もとい、
まさに天才と呼ぶに相応しい――かもしれない(笑)、
……もはや気安く声を掛けるのもはばかられるような、
――神をも恐れぬ悪魔の所業(爆)。

もし、この一連の作業を、
並行処理の苦手な男性脳に無理矢理押し付けたらどうなるか?

たちどころに右脳は現実逃避の妄想を始め、
ニューロンは発火しまくって煙をあげ、シナプスは軋み、
扁桃核は悲鳴を上げ、
――早い話がアタマの中が痒くてたまらんくなって(笑)、

  「え〜い ! 面倒じゃ !!
   酒や、酒や !
   酒持って来〜〜いっっ !!!」

などと春団治(古っ !! )化することは必至。
……目に見えてます(笑)。

まぁその代わり男性脳には、
一旦エンジンがかかってノッテくると、
なかなか中断することが出来ず、
2時間でも3時間でも5時間でも12時間でも、
――どうかすると24時間を越えてなお、
寝食さえ忘れて、一つの事に掛かりっきりになれるという、
愚直な資質が備わっていて、
そのおかげで日常生活に支障をきたす事もしばしばです(笑)。

まぁだいたい、
明日をもかえりみず時間を忘れて趣味(遊び)に没頭し、翌日後悔するのは、
世の中のルールをまだ知らない子供か、
世の中のルールから目をそむける愚かな男ども、と決まっていて、
オンとオフの切り替えの上手な、
優れた並列処理脳を有する女性の方々は、
――哀れな男性諸氏を尻目に――(笑)、
皆さん上手に、限られた時間を有効活用していらっしゃるようですな。

……………。

……………。

……ええと。
何の話でしたっけ?

あぁ、そうそう……。

――iPodの話、でしたね(笑)。

続きを読む

アーティスト別 :視聴(試聴)可能曲一覧  

現在試聴(視聴)可能な楽曲(アーティスト別、掲載曲一覧)
 (※ “試聴” とあるものは、音声のみによる再生。何もないものについては動画になります。
    尚、下記リンク先において、動画、及び、音声再生プレーヤーの表示の遅いものがありますが、
    しばらくすれば表示されますので、少々お待ち下さい。※ 注



ABC】 順


« A »

  ・ABBA/アバ
          Does Your Mother Know/ダズ・ユア・マザー・ノウ
          Hole In Your Soul/ホール・イン・ユア・ソウル
          Knowing Me,Knowing You/ノーイング・ミー・ノーイング・ユー
          Summer Night City/サマー・ナイト・シティ
          Take A Chance On Me/テイク・ア・チャンス・オン・ミー
          Tiger/タイガー
  ・ABC/エイ・ビー・シー
          All Of My Heart/オール・オブ・マイ・ハート
          Be Near Me/ビー・ニア・ミー
          Poison Arrow/ポイズン・アロー
          The Look Of Love/ザ・ルック・オブ・ラヴ
  ・Amy Grant/エイミー・グラント
          Find A Way/ファインド・ア・ウェイ
          Stay For Awhile/ステイ・フォー・アホワイル


« B »

  ・Ben Folds Five/ベン・フォールズ・ファイヴ
          One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces(Live)
  ・BILL EVANS Trio/ビル・エヴァンス・トリオ
          WALTZ FOR DEBBY/ワルツ・フォー・デビー
  ・Billy Mack/ビリー・マック(Bill Nighy/ビル・ナイ)
          Christmas Is All Around/クリスマス・イズ・オール・アラウンド
  ・The Brand New Heavies/ザ・ブランニュー・ヘヴィーズ
          Sometimes/サムタイムス
          Spend Some Time/スペンド・サム・タイム
          You Are The Universe/ユー・アー・ザ・ユニヴァース(フルレングス試聴)


« C »

続きを読む

Fantastic Plastic Machine(ファンタスティック・プラスティック・マシーン/FPM)  

“クラブ/ハウス”ミュージックシーンというもの……。

正直、そんなに詳しいわけではないんですが、
しかしこの周辺の人たちには、
才能溢れる逸材が実に数多く存在していて、
いわゆる日本の、

  クラブ(ハウス)系サウンドクリエイター、

あるいは、

  ハウス(クラブ)系DJ、

と呼ばれる人達の動向からは、
目が(耳が?)離せません。

まぁ、音楽に関しては、
ひとつのジャンルをそんなに深追いせず、

  「雑食性手当たり次第に何でも耳で拾うスタイル」
   (行き当たりばったり、とも言う、笑)

あるいは、

  「快楽に身を委ねる、気持ちよかったら何でもええ的耽美主義」

とでもいうべき、実に懐の深い(笑)、
首尾一貫しない堕落したスタイルを一貫して貫いているので(ややこしいな、笑)、
クラブ、ハウス、ラウンジなど、
素人にはなかなかに手強いと思われるディープな部分については、
さして知識があるわけでは無いんですが、
それでも何気にFMなどを聴いていて、

  「お!これ、ええやん♪」

などと思って確認してみると、
例えば、野崎良太率いる、Jazztronikジャズトロニック)だったり、
大沢伸一率いる、MONDO GROSSOモンド・グロッソ)、だったり、
あるいは、DJ Kawasaki などといった、
クラブ/ハウス系の人達だったりすることが結構多いので、
そこいら辺の動向には
時折り密かにチェックを入れていたりします(笑)。

私見を言わせてもらうなら、
これらの人達に共通するのは、
おそらくかなりのダンス・チューンを聴いてきたんだろうな、と思わせる、
ダンス・ミュージックに対する豊富な知識と優れた音楽センス。
そして、ダンス・ミュージックの先端に身を置くことによって、
同業他者との交流や競合、
といった環境の中で日々自ずと培われる、
ダンス・ミュージックの新たな可能性を模索する貪欲な意欲と、
それを可能にする確かな音楽的素養と鋭敏な感性。
――こういった所に、
ダンス・ミュージック全体の中での、
彼らのアドバンテージがあるように感じられます。

クラブ(ハウス)・サウンドというと、
どうしても打ち込みやサンプリング系のサウンドが主体で、
ひとつの曲に何通りもの難解なMIXやReMIXヴァージョンが存在していたりして、
なかにはちょっと……、
と抵抗のある人もいるかもしれませんが、
貧相で、ラフな一本調子の生音――
アコースティックという意味ではなく、人間が楽器を演奏している、という意味で、
――を聴かされるぐらいなら、
緻密に計算され、
しっかりと創り込まれた打ち込みのサウンドの方が心地良い、
そう思う人も決して少なくはない筈です。

もっとも僕のように、
YMO をリスペクトするような人間が、
打ち込みを否定する筈もありませんがね……(笑)。

……さて。

というわけで、今日はこの人達で行きましょう。

続きを読む

カバーソング流行の功罪と、鼻歌検索サイト「midomi(ミドミ)」の小技  

……………。

……うぅ。

随分ブログの更新をサボってしまった……。


――お久しぶりの音楽ブログ管理人です(笑)。

まぁ、あの、実を言うと、
ここ最近、いろいろと思うところがあって、
過去記事やら何やらかんやらと、
地味〜〜〜に、
ブログの全面的な手直しをしておりました。

見た目には殆どわかりませんが、
実はまだ終わっていません……(笑)。

……どうなることやら本人にもよくわかってないんですが(笑)、
しかし、まぁあれですな。
こうしてひさびさに記事を書き出すと、
微妙に緊張したりなどして、
なかなか新鮮な気分を味わえますなー(笑)。

――まぁそんなアホな話は置いといて、
とにかく今日は、記事を更新することにしますぜ(笑)。


それはともかく。
昨今のカバーソングばやりには、
ちょっぴり食傷気味です。

いえ。別にカバーが嫌いと言ってるわけじゃないんです。

カバーには、カバーの良さや、役割、などというものがあって、
別にそれを否定するわけじゃありません。

例えば、カバーソングを聴いて、初めて元うたの存在を知ったり、
あるいはカバーを聴いて、オリジナルの良さを再認識する、
などということもあり、
僕にも、

  あぁ。これはオリジナルよりも、こっちのがいいなー。

と思うカバー曲も何曲もあるし、

  あの名曲を、このアーティストがどう料理するのか?

などといった楽しみや、
アーティストと楽曲の、取り合わせの妙、的な、
意外性を楽しませてくれるカバーも、たくさんあります。

……それに、好きなアーティストが、
自分の好きな楽曲を取り上げたりすると、
もう、それだけで嬉しい気持ちになる。
――これはもう、理屈抜きにそうなってしまいますね(笑)。

続きを読む

Earth, Wind & Fire(アース・ウィンド&ファイアー)-「ビーニャ音楽祭ライブ.2008」-その2  

……ええ。

前回、ちょこっとカテゴリーについて書いたら、
なんか気になってしまって、
アーティスト個別名の表示から、ジャンル別表示へ、
ソッコーで替えてやりました(笑)。
これで、ちょっと見やすくなりましたね。――納得(笑)。

それはともかく、
Earth, Wind & Fireアース・ウィンド & ファイアー)、
ビーニャ音楽祭」編、その2です。

前回の記事が、
あまりにも長くなりそうだったので、やむを得ず(?)、
動画の掲載を今回の記事に持ち越したわけですが、
そのせいで、ただでさえ少ない当ブログのリピーターが、
さらに減ってしまったんじゃないかとひそかに心配している、
実は小心者の音楽ブログ管理人です(笑)。

まぁ、そんなわけですので、
今日は、ケレンミなくとっとと行くことにしますぜ(笑)。

……Maurice Whiteモーリス・ホワイト)不在のE,W&F
その目でとくとお確かめ下さい……。

  ――E,W&F、「ビーニャ音楽祭ライブ」の模様を収録した動画。

12本一挙掲載です。

続きを読む

Earth, Wind & Fire(アース・ウィンド&ファイアー)-「ビーニャ音楽祭ライブ.2008」  

……何と言うのか、
ちょっとセコいような気もしますが、
好きなものを、後のお楽しみに取っておくことの多い(笑)、
――無節操な音楽好き、こと、音楽ブログ管理人です。

まぁ、このブログも、相変わらずのスロー更新ながら、
先頃ようやく100記事を越え、
これまでに様々なアーティストや、
その楽曲などを取り上げてきたわけですが、
実を言うと、
僕が、本当に大好きなアーティストについての記述は、
今のところ、まだ、そんなに多くはありません。

今まで書いてきたのは、どちらかと言えば、
――あくまでも、どちらかと言えば、ですが、

  ちょっぴり好きなアーティスト、の事とか、
  なんとなく気になるアーティスト、とか、
  昔はそんなに好きじゃなかったけど、
  今あらためて聴くとなかなか味わい深い曲の事とか、

そんなことの方が多かったような気がします。

もちろん、大好きなアーティストについて、
まったく書いていないわけではないんですが、
個人的にはまだまだ書き足りないし、
記事の割合からいっても、
まだそんなには、書けていないように思う……ような気がします……たぶん(笑)。

……好物を後回しにする、という、
そのセコい(?)思考パターンが、
ここでもまた出てしまっているようです(笑)。

……まぁいずれにせよ、
僕にとってのお楽しみは、

  ――まだまだこれから、

ということです(笑)。

……そういうわけで、
近頃の僕の心配事は、
こんな調子で、どんどん音楽の動画を紹介しつつ、、
記事を書き綴っていくと、
左サイドのカテゴリー、

  「音楽の動画」

が、めっちゃ伸びるんとちゃうん !?

――と、いうことになりつつあります(笑)。

もう既に、カテゴリー欄がだいぶ長くなっているというのに、
これは、そのうちにえらいことになりますなー(笑)。

いずれは、カテゴリー「音楽の動画」も、
もっと細分化していくつもりではいるんですが、
それだって、カテゴリー全体が、
だらだらと伸びていくことに変わりはありません。

……どなたか、良い知恵をお持ちの方は、
是非ご教授下さい(笑)。m(_ _)m


まぁ、それはともかく、

――先日、
「mixi」の「Earth,Wind & Fireアース・ウィンド & ファイアー)」のコミュニティに、
こんな書き込みがありました。

続きを読む

Geoffrey Gems(ジェフリー・ジェムズ)/Sunday G Vibes-オープニングの数曲-  

だいぶ前に、“FM断ち”の話でも書いたんですが、
FM COCOLO(76.5MHz - 大阪、南港のFM局。
  放送エリアは、大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山――)、
日曜の午後、1時〜5時放送の、
Geoffrey Gemsジェフリー・ジェムズ)さんの番組、

  「SUNDAY G VIBESサンデー・G・ヴァイブス)」

――ヤバイです(笑)。

まぁ、番組自体のコンセプトは、
よくある、
「ドライヴィング・ミュージック」を提供する、
って感じなんですが、
何がヤバイって、
日曜の昼日中からの、
ジェフ(FM ココロでの通称は“ジェリオ”)
Geoffrey Gems(ジェフリー・ジェムズ)/FM COCOLO(76.5MHz)のプロフィール画像
のハイテンション、且つ、エロいトークもそうなんですが(笑)、
オープニングの選曲が、実に良いっ !!

個人的な話で恐縮ですが、
異様な確率の高さで、僕の好みを突いてくるんです(笑)。

ことに、番組の開始から、
30分、乃至、1時間の間にかかるダンスミュージックは、
他局では、たまにしか聴けないような気分の良い曲もあり、
耳が離せません。

例えば、ここ何ヶ月かで、
もっともツボにハマったオープニングはこんな感じ。↓

続きを読む

ニューロマンティックの系譜-その5-Duran Duran(デュラン・デュラン)  

久しぶりに、ニューロマンティック・サウンドの話です(笑)。

  LEVEL 42(レベル42)
  The Human League(ザ・ヒューマン・リーグ)
  Kajagoogoo(カジャグーグー)
  ABC(エー・ビー・シー)

と続いたこのシリーズ(?)も、今回で5回目を迎えてしまいました(笑)。
一体どこまで続くのか?
それとも続かないのか?

――書いてる本人にもよくわかりません(笑)。

ところで、前々回のニューロマンティックの記事では、
Kajagoogooカジャグーグー)を取り上げました。

――と、なると、
やはり、この人たちの事を書かずに通り過ぎるわけにはいきません。

ニューロマンティック・サウンドを語る上で、
避けては通れない、このグループ。

……そして、ニューロマンティックのみならず、
もはや、80's(エイティーズ)サウンドを代表するグループ、
と言っても過言ではない、
皆さんお馴染みの、この方々です。↓


Planet Earth/プラネット・アース」-「Duran Duran/デュラン・デュラン
            ↓(YouTube動画、無料視聴)

(※注、PVやライヴ映像等、音楽関連の動画は、各動画サイトの事情により、
 予告なく削除されている場合があります。ご了承下さい。)
                            (※ 他の動画を観る。→ アーティスト別一覧


――1981年、全英12位を記録した、
DURAN DURAN(デュラン・デュラン)のデビューシングルですね。

続きを読む

BAD NEWS - 岡村靖幸  

とにかく、非常に残念です。
ただもう、そう呟くほかはありません。

  ――残念だ。

  ――がっくり。

  ――落胆。

今回の岡村靖幸の、
3度目となる覚醒剤取締法違反による逮捕のニュースには、
そんな言葉しか思い浮かびません。

正直、書こうかどうか、ちょっと迷っていたんですが、
以前に数記事書いた手前、
やはり、何も書かないわけにはいきません。


――それにしても、本当にショックです。

しかし、それと同時に、

  「あぁ。やっぱり、ダメだったか……」

という思いがあることも否めません。

薬物依存。逮捕。再犯。再逮捕。
そういった流れの中で、
ながらく現実との接触を断っていた彼が、
あらためてシラフで現実と対峙した時、
その現実と上手く折り合いをつけることが出来なかった、
ということは、他の薬物依存の例を考えるまでもなく、
容易に想像がつきます。

そしてその、

  “容易に想像がつく”

あまりにも月並みな結末に、
さらに深い落胆を覚え、ただただ溜息をつくばかりです。

続きを読む

音楽CDを物々交換-「トレード・ミー♪(trade-me.jp♪)」-4-CDを送る場合  

――というわけで、

  「トレード・ミー♪trade-me.jp♪)」

今日でラストです。

前回は、CDを受け取る場合について見てきましたが、

  「音楽CDを物々交換

というからには、
やはり、こちらからもCDを送らなければいけません。

誰かから欲しいCDを譲ってもらうかわりに、
こちらも誰かにCDをあげる。
――それが、このサイトの基本です。

しかしまぁ、当然のことですが、
CDを送る場合には、CDを受け取る場合と違って、
やはり、ほんのちょっとだけ、余計に手間が掛かります。

まぁ手持ちのCDを送付するんですから、当り前ですね。

そこで今日は、実際にCDを送る場合にはどうするのか?
そこら辺のところを、見ていくことにしましょう。

誰かの欲しがっているCDが、
自分の手持ちのCDとマッチングした場合、
例によって、トレード・ミー♪事務局からメールが届きます。

そのまま放置してると、

  「CDを送ってあげて下さい !」

という主旨のメールが、
何かの督促状のように(笑)、
何度も繰り返し送られてくるので、
まだCDを譲ってもらってない人も、
ここはひとつ、先行投資のようなつもりで、
スカッと、気前良く、CDを送っちゃって下さい(笑)。

メールが届いたら、
まずはMYページを見てみましょう。↓

trade-me.jp♪(トレード・ミー♪-マイページ)

続きを読む


 ・Cookie(クッキー)について

 当ブログでは、クッキー(Cookie)と呼ばれる技術を使用しているページがあります。
 クッキーとは、Webサイト利用者の履歴などを、利用者側のコンピューターのブラウザ上にファイルとして保
 存する仕組みを指し、一般的には、Webサービスで、ログインを必要とするような、利用者ごとにカスタマイ
 ズされたページを提供する場合や、アクセス解析など、Webサイトの利用者数を計測する目的などで使用す
 る場合、または、掲載されたバナーやテキストリンク等の広告において、広告の配信元などが、利用者のア
 クションをカウントする必要がある場合などに使用される技術であり、この技術を使用することによりWebサ
 イトは利用者のコンピューターを識別することが可能になります。
 但し、この技術は現在のWeb業界において、現存する多くの一般的なWebサイトで標準的に採用されている
 技術であり、利用者個人のプライバシーを侵害するような性質のものではありません。
 クッキーの受け入れの可否は、ブラウザの設定によりいつでも変更することが可能ですが、クッキーの使用
 を拒否する設定を選択した場合、当ブログ、またはそれ以外の一般的なWebサイトにおいて、一部の機能が
 適切に動作しなくなることがありますので、あらかじめご了承下さい。
 ご利用のブラウザでクッキーを無効化する場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確
 認した上で、適切な設定を行なって下さい。