音楽ダウンロード・CD ~曲探しの旅~ TOP 



       

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カラオケ 2 「歌わせろっ !!」 - MAKAI & DJAVAN(ジャヴァン) - 

宮島に行ってきたので、
皆様にも桜のお裾分け。(クリックで拡大)↓

宮島 - 桜と五重塔 SAKURA
    (※ 今日の記事とは無関係ですので、続きを見たい方は、ツマブログでどうぞ(笑)。)




 ・肉食系


――ところで。
カラオケについては、
以前にも書いたことがあるので、
もう書くことはあるまい、などと思っていたのですが、
やはり、また書いてしまいます……(笑)。

……えぇ。

まぁ、あの。
夫婦そろって、歌うことが大好きなものでして……(笑)。

――例によって、

  焼肉をむさぼり食う。
       ↓
     カラオケ。

という定番のコース。

近頃では、草食系男子、などという言葉もあるようですが、
わしら夫婦は、そんなものとは全く無縁な 「肉食系夫婦(笑)」。

肉食系夫婦、などと書くと、
何やら淫靡な香りが濃厚に漂ってきそうで、
あらぬ誤解を受けそうな響きではありますが、
もちろん、そうではありません(笑)。

とにかく、焼肉を食いに行くと、

  ごはん、

などという、
日本人の主食たる穀物系のものには一切目もくれず、
ひたすら肉を食い漁ります。

唯一口にする草系のものは、口直しの生キャベツのみ。

こいつを時折り焼肉のタレにつけて食うほかには、
エビ・イカ・ホタテ、などの魚介類はおろか、
ししとう・しいたけ・かぼちゃ、とうもろこし、
などといった野菜類の存在など真っ向から否定し、

  肉・肉・ビール・肉・肉・肉・キャベツ・肉・ビール・肉・肉・
  ビール・肉・キャベツ・肉・肉・肉・ビール・肉・肉・肉・ビール・
  肉・キャベツ・肉・肉・焼酎・肉・肉・肉・キャベツ・肉・焼酎・肉・肉 ……

後半、ビールが焼酎に変わったことを見逃した方も多いでしょうが、
そんなことではいけません(笑)。
それはともかく、このような結構(かなり?)変態じみた、
ペースで食い進んでいく、といった、
「酒池肉林」という言葉を字面通りに再現したかのような宴が、
人目もはばからず繰り広げられていくわけであります(笑)。

「変態」 「酒池肉林」 などと、
またしてもインビな単語が並んでしまいましたが(笑)、
そんなことはともかく、
これを肉食系と言わずして何と言う?、といったところでしょうか(笑)。

   
まぁそんなわけで、
タンパク質を過剰に摂取し、
アルコールでご機嫌のふたりは、

  「この後どこ行く? カラオケ?」

などと言いつつ、
お腹がイッパイでも夜遊び大好きな肉食系オット、
――に従順に従う、
お腹がイッパイだと夜はちょっぴり眠い肉食系ヅマ、
といった構図になるわけですな(笑)。

さてさて。
といったところで、ようやくカラオケの話です(笑)。

  




 → 続きを読む  



スポンサーサイト

Fantastic Plastic Machine(ファンタスティック・プラスティック・マシーン/FPM) 



 ・ハウスミュージックシーン


“クラブ/ハウス”ミュージックシーンというもの……。

  
     (楽天ブックス)


正直、そんなに詳しいわけではないんですが、
しかしこの周辺の人たちには、
才能溢れる逸材が実に数多く存在していて、
いわゆる日本の、

  クラブ(ハウス)系サウンドクリエイター、

あるいは、

  ハウス(クラブ)系DJ、

と呼ばれる人達の動向からは、
目が(耳が?)離せません。


  


     (楽天ブックス↑)



まぁ、音楽に関しては、
ひとつのジャンルをそんなに深追いせず、

  「雑食性手当たり次第に何でも耳で拾うスタイル」
   (行き当たりばったり、とも言う、笑)

あるいは、

  「快楽に身を委ねる、気持ちよかったら何でもええねん的耽美主義」

とでもいうべき、実に懐の深い(笑)、
首尾一貫しない堕落したスタイルを一貫して貫いているので(ややこしいな、笑)、
クラブ、ハウス、ラウンジなど、
素人にはなかなかに手強いと思われるディープな部分については、
さして知識があるわけでは無いんですが、
それでも何気にFMなどを聴いていて、

  「お!これ、ええやん♪」

などと思って確認してみると、
例えば、野崎良太率いる、Jazztronik/ジャズトロニック だったり、

   
 (楽天ブックス、以下同)

大沢伸一率いる、MONDO GROSSO/モンド・グロッソ、だったり、

   

あるいは、DJ Kawasaki などといった、

   

クラブ/ハウス系の人達だったりすることが結構多いので、
そこいら辺の動向には
時折り密かにチェックを入れていたりします(笑)。

私見を言わせてもらうなら、
これらの人達に共通するのは、
おそらくかなりのダンス・チューンを聴いてきたんだろうな、と思わせる、
ダンス・ミュージックに対する豊富な知識と優れた音楽センス。
そして、ダンス・ミュージックの先端に身を置くことによって、
同業他者との交流や競合、
といった環境の中で日々自ずと培われる、
ダンス・ミュージックの新たな可能性を模索する貪欲な意欲と、
それを可能にする確かな音楽的素養と鋭敏な感性。
――こういった所に、
ダンス・ミュージック全体の中での、
彼らのアドバンテージがあるように感じられます。

クラブ(ハウス)・サウンドというと、
どうしても打ち込みやサンプリング系のサウンドが主体で、
ひとつの曲に何通りもの難解なMIXやReMIXヴァージョンが存在していたりして、
なかにはちょっと……、
と抵抗のある人もいるかもしれませんが、
貧相で、ラフな一本調子の生音――
アコースティックという意味ではなく、人間が楽器を演奏している、という意味で、
――を聴かされるぐらいなら、
緻密に計算され、
しっかりと創り込まれた打ち込みのサウンドの方が心地良い、
そう思う人も決して少なくはない筈です。

もっとも僕のように、
YMO をリスペクトするような人間が、

   
打ち込みを否定する筈もありませんがね……(笑)。


……さて。

というわけで、今日はこの人達で行きましょう。


 → 続きを読む  



大阪ブルーノート(現ビルボード・ライブ大阪) 3 - Cheryl Lynn(シェリル・リン) - 



ビルボードライブ大阪 BlueNote OSAKA



……ビルボードライブ大阪が、
まだ、BlueNote OSAKA大阪ブルーノート)だった頃、
大晦日のライブには、毎年行ってました。

――それも、予約の取りづらいカウントダウン・パーティではなく、
セカンド・ステージの、ニューイヤー・ギグ専門で。

夜中に遊ぶのが大好きなので(笑)、
昼のあいだに買い物や掃除を済ませ、
夜、ゆっくりと入浴した後に年越しそばなどをすすり、
ひと息ついてから、じゃあボチボチ行こか、ってな感じで、
いそいそと出掛けたもんです。

大晦日から元旦にかけては、終電や始発を気にしなくてもいいし、
まぁ夜中に遊ぶにはもってこいですね(笑)。

そうやって、AM2:30?3:00頃には終わるライブを堪能し、
そのまま初詣に行く……ことが出来れば良いんですが(笑)、

大抵は、ニューイヤー・ギグで後先考えずに、
全力を傾けて飲んだり踊ったりなどしてしまい、
抜け殻のようにフラフラになって、
放心状態、茫然自失、前後不覚というひどい有様で、
なんとか家に辿り着き、
翌日は、新年早々強度の二日酔い――、

というのが、お決まりのパターンでしたね(笑)。

数年前にツマと結婚してからというもの、
正月はツマの実家で過ごすのが恒例となったので、
 (まぁそれだって、たらふく飲んで、
  新年早々二日酔いになることに変わりはないんですが、笑)
長いことニューイヤー・ギグには行ってませんが、
また、あの興奮と感動(と、茫然自失感)を味わいたい、
ふとそんな風に思う新春なのでありました(笑)。


――というわけで今日は、
たぶんニューイヤー・ギグだったと思うんですが、ちょっと自信のない(笑)、

ですが、僕のブルーノートの記憶の中では、間違いなく5本の指に入る、
最高のパフォーマンスを見せてくれたこの人。
あまりにも楽しかったので、
Kool & the Gang/クール&ザ・ギャング と並び、
思わずもう一度ライブを観に行ってしまった、この人。

  “Cheryl Lynnシェリル・リン)”

――この人でいきましょう。


 → 続きを読む  



KimBIANCA(キムビアンカ)? - You Mean The World ( iTunes 無料曲) - 

やられました。

……油断は出来ないものですね。

はっきり言って、私、
ちょっとばかり

  「iTunes Music Store/アイチューンズ・ミュージック・ストア

をナメていたようです……。

――いやね。

以前にも書いたんですが、
例の、週いちでタダで一曲くれるってやつ(終了しました)

――そう。
iTunes Music Store/アイチューンズ・ミュージック・ストア 限定の、
フリーダウンロード曲ってやつです。

iTunes Music Storeに行ってみると、すぐにわかるんですが、
            ↓(クリックで拡大)
iTunes Music Store


こんな風に、ありますね。↑
画面、中央やや右下の黄色のところ。

  「無料 今週のシングル」

ってやつ。

……ちなみに、iTunes Music Storeへ行くためには、
音楽管理ソフトの「iTunes」のインストールが必要です。

他のメディアプレイヤーに比べて、
使い勝手も良く、
非常に優れた音楽管理ソフトですので、
まだ使っていない方は、
この際、是非インストールしてみることをお奨めします。
無料なので、万が一使用しなくても損はしません。
……まぁそんなことは、あんまり考えにくいですけど(笑)。


 → 続きを読む  



メロディ・メーカーとしてのPrince(プリンス) - Chaka Khan(チャカ・カーン) & Melisa Morgan(メリサ・モーガン) - 

前回も書きましたが、
Prince/プリンス の曲って、

   
   (楽天ブックス)

いろんな人が歌ってますね。

プロデュースもやってますしね。

例えば、

  「The Bangles/バングルス

      
      (楽天ブックス)
  「Manic Monday/マニック・マンデイ

とか、
あるいは、

  「Sinead O'connor/シンニード・オコナー

      
       (楽天HMV)
  「Nothing compares 2 U/ノッシング・コンペアズ・トゥ・ユー

なんかが有名ですね。

……しかし、
プリンスの提供楽曲で、
なんといっても有名なのはこの曲。

……SOUL DIVA(ソウル・ディーヴァ)の名を欲しい人なら、
知らぬ者の無い、
誰もが憧れ、
誰もが尊敬し、
時には、畏敬の念を持って崇拝さえされる、この人。

故ルーサー・ヴァンドロスをして、

  「世界で最も模倣された女性シンガーのひとり」

そう言わしめた、
ソウル・シンガーを目指す者なら誰もが真似をした事のある、
そして、誰もが彼女のように歌いたいと憧れるシンガー。

――まさに、
真のSOUL DIVA(ソウル・ディーヴァ)、
(昔は、“クイーン・オブ・ソウル”
  または “ソウル・クイーン” などと言ってましたね)
と呼ぶに相応しい、
この人の歌う、
この曲しかないでしょう。↓


 → 続きを読む  



ディスコソングの名曲 - Junior(ジュニア) & Con Funk Shun(コン・ファンク・シャン) - 

大体が、アッパーなダンスチューンって好きなんです。

ダイレクトに聴き手の体を駆動するような、
パワフルなサウンドとグルーヴ感。

問答無用で、気持ちいいですねー。

前回のACIDJAZZ(アシッドジャズ)も、
ダンスチューンの多いジャンルです。

しかし、ダンスナンバーの基本といえば、
やはりこれでしょー。



     (楽天ブックス↑)



……そうです。

――ディスコソング、ですね。

それも、所謂、ディスコクラシックと呼ばれるナンバー。

ここは是非とも押さえておかねばならぬ(笑)。

心地良いグルーブ感に、
適度な脳天気さ加減(笑)。

歌詞も、
歌の内容も、
頭の痛い深刻な問題も、
とりあえず脇に置いといて、
まずはどっぷりと音に浸り、
サウンドに身をゆだねて、
節操なく、
不謹慎に、
躍動するグルーブ感を楽しむ。

――と、いうわけで、まずこちら。↓


※参考リンク(YouTube)
Mama Used To Say/ママ・ユースド・トゥ・セイ」-「Junior/ジュニア
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

        (※ ブログ内、“参考動画まとめ” はこちら。→ アーティスト別一覧


 → 続きを読む  



ACID JAZZ(アシッド・ジャズ)Ⅱ- Incognito(インコグニート) - 

前回の記事では、
The Brand New Heavies/ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ を取り上げました。

   
    (楽天HMV)

となると、当然、
この人たちも、取り上げない訳にはいきません。

――そんなわけで、
今回は、Incognito/インコグニート

   
   (楽天ブックス)

でいきましょう。


※参考リンク(YouTube)
Givin' it Up/ギヴィン・イット・アップ」-「Incognito/インコグニート
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)



――Incognito/インコグニート

フランス系イギリス人、
ジャン・ポール “ブルーイ” モーニック によって、
1981年に結成されたUKアシッド・ジャズ・バンド。

当初は、ACID JAZZ(アシッド・ジャズ)では無く、
JUZZ FUNK(ジャズ・ファンク)という言い方をしてました。

デヴュー作「JUZZ FUNK」の頃は、
まだ現在に至るACID JAZZ(アシッド・ジャズ)の
明確な音楽性が確立されておらず、
敢えて言うなら、

ファンキーなフュージョン

とでも呼ぶべきサウンドでした。

日本では、
スティービー・ワンダーの曲をカヴァーした、
Don't You Worry 'Bout a Thing」で、
一躍有名になりましたね。

ではもう一曲。↓


 → 続きを読む  



ACID JAZZ(アシッド・ジャズ)…そして、ヤバイ曲 - The Brand New Heavies(ザ・ブランニュー・ヘヴィーズ) - 

ACID JAZZ/アシッド・ジャズとか、
JAZZ FUNK/ジャズ・ファンク系のサウンドって、かなり好きです。

――前回の記事にも少しだけ登場した、
JP "ブルーイ" モーニック率いる、
Incognito/インコグニート

   
   (楽天ブックス)

そして、こちらも前回ちらっと取り上げた、
ジェイ・ケイこと
Jamiroquai/ジャミロクワイ

   
   (楽天ブックス)

Repercussions/リパーカッションズ に、

   
   (楽天ブックス)

Think Twice/シンク・トゥワイス

ジョイ・イズ・フリージョイ・イズ・フリー
Think Twice
(amazon)

商品詳細を見る

……その他、いろいろ。

そして、このジャンルを語るときに、
Incognito(インコグニート)や、
Jamiroquai(ジャミロクワイ)と並んで、
忘れてはならないもう一組。

今日、取り上げるのは、このバンド。

――The Brand New Heavies/ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ。↓

   
    (楽天HMV)


※参考リンク(YouTube)
Sometimes/サムタイムス」-「The Brand New Heavies/ザ・ブランニュー・ヘヴィーズ
  (※注、各種動画は、諸般の事情により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)




 → 続きを読む  



ラストシングル - Luther Vandross(ルーサー・ヴァンドロス) & Chic(シック) - 

この曲のことは、
以前にも、ちらっと書いたんですが、
実はこの曲。
彼の最後のシングルなんです。

まえに、この曲について書いた時には無かった動画が
アップされていたので、
もう一度取り上げます。

……生涯8つのグラミーと、
累計で3000万枚のセールスを誇る彼は、
そのメロウな歌声を、

  「シルキーヴォイス

と、評され、
世界中でも屈指のR&Bシンガー・アーティストでした。

しかし、2003年4月16日。
脳卒中で倒れ、
2年後の、2005年7月1日、永眠の床に就きました。

※参考リンク(YouTube)↓

Shine/シャイン」-「Luther Vandross/ルーサー・ヴァンドロス
  (※注、各種動画は、諸般の事情により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

           (※ ブログ内、参考動画まとめ。→アーティスト別一覧


 → 続きを読む  



ハマってます。 - Monkey Majik(モンキー・マジック) + 吉田兄弟 - 

先日、ワイフ(笑)とカラオケに行ってきました。

ええ、そうです。
あの絶品のイモムシ(!?)を食した日です。(←ツマブログ参照)

――見ましたか? ツマブログ。

この、歯応え抜群のイモムシもどきを食った後にカラオケなどと、
顎の酷使も甚だしいのですが、
そこは旨い焼酎で前後を見失ったハッピーな2人組。
顎関節症の気があることもすっかり忘れて、

  「歌ってやるぜ!オラオラ!!」

などと、"ジョジョ"のように言いつつ、
容赦なく行って参りました(笑)。

いつもより時間が遅かったせいか、
近所のUGAがいっぱいで、
仕方なく、ちょっと離れたDAMに行ったんです。

しかし、これが当たりでした。

たまには違うとこに行ってみるもんですね。

  「Luther Vandross & Chic」 - 「Shine」、
  「CHAR feat. AI」 - 「No Generation Gap」、
  「STARDUST REVUE」 - 「と・つ・ぜ・ん Fall In Love」、
  「稲垣潤一」 - 「ロンリーガール
  「Def Leppard」 - 「Photograph
  「U2」 - 「Pride (In the Name of Love)(アップテンポ・バージョン)」

等々、
読むのも書くのも煩わしい(笑)、
殆ど人格の崩壊したような統一感の無い選曲ですが、
いつものUGAには無い曲を中心に、
ワイフともども、存分に歌いまくってやりました。


  
    (楽天ブックス)


なかでも特にハマったのが、これ。↓


 → 続きを読む  





 ・Cookie/クッキーについて(プライバシーポリシー)

 当ブログでは、クッキー(Cookie)またはウェブビーコン、と呼ばれる技術を使用しています。
 クッキーとは、Webサイト利用者の履歴などを、利用者側のコンピューターのブラウザ上にファイルとして保
 存する仕組みを指し、一般的には、Webサービスで、ログインを必要とするような、利用者ごとにカスタマイ
 ズされたページを提供する場合や、アクセス解析など、Webサイトの利用者数を計測する目的などで使用す
 る場合、または、掲載されたバナーやテキストリンク等の、第三者の配信による広告において、広告の配信
 事業者が、利用者のアクションをカウントする必要がある場合などに使用される技術であり、この技術を使
 用することにより、Webサイト、及び広告の配信事業者は利用者のコンピューターを識別することが可能に
 なります。また、Webサイトや広告配信事業者は、この技術を使用してサイトや広告の解析(当サイトや他サ
 イトへのアクセスに関する情報の解析など)を行うことで、より利便性の高い、ユーザーにマッチしたサービ
 スを提供することを可能にしています。
 加えて、この技術は現在のWeb業界において、現存する多くの一般的なWebサイトで標準的に採用されてい
 る技術であり、決して利用者個人のプライバシーを侵害するような性質のものではないということを、ここに
 明記しておきます。従って、この技術によって、利用者の住所、氏名、電話番号、メールアドレス、等の個人
 情報が特定されるようなことは一切ありません。
 尚、クッキーの受け入れの可否は、個々の利用者の選択により、ブラウザの設定を変更することでいつでも
 変更することが可能ですが、クッキーの使用を拒否する設定を選択した場合、当ブログ、またはそれ以外の
 一般的なWebサイトにおいて、一部の機能が適切に動作しなくなることがありますので、予めご了承下さい。
 ご利用のブラウザでクッキーを無効化する場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を
 確認した上で、適切な設定を行なって下さい。






        iStockPhoto
  
ALIENWARE 18 宇宙戦艦ヤマト2199 戦艦Tシャツ ホワイト
ALIENWARE X51 【プレミアムバンダイ限定】1/1000 国連宇宙海軍 連合宇宙艦隊 メ号作戦セット

              プレミアム バンダイ
デル株式会社
マウスコンピューター/G-Tune
クロックス オンラインショップ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。