音楽ダウンロード・CD ~曲探しの旅~ TOP 



       

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニューロマンティックの系譜 - その7 - Japan(ジャパン) 2 - 

――さてさて。

前回では、あまりにも道草をくってしまったために、
やむなく記事を2分割することになってしまいました(笑)。

……でもたぶん。

……書いているうちに、
あれもこれもと、つい詰め込みたくなるのが管理人の悪い癖(笑)。

おそらく今回も、
道草をたっぷり詰め込んだ記事になることが予想されますので、
せめて、3分割にしなくても済むように、
とっとと始めましょうか(笑)。




 ・名曲、Quiet Life/クワイエット・ライフ


――というわけで、
今回は、この曲から始めましょう。


前回、ちらっと名前を挙げたアルバム、

  「Quiet Life/クワイエット・ライフ

から。もちろん、このタイトルナンバー。↓

Japan/ジャパン」-「Quiet Life/クワイエット・ライフ
           ↓(YouTube動画、無料視聴)

(※注、PVやライヴ映像等、音楽関連の動画は、各動画サイトの事情により、
     予告なく削除されている場合があります。ご了承下さい。)

                         (※ 他の動画を観る。→ アーティスト別一覧
                         (※ 再生が途中で止まる場合はこちらをご覧下さい。)


言うまでもなく、
JAPAN/ジャパン の代表曲として語られることも多い名曲ですが、
――アルバムリリースは1979年。

前回の記事で取り上げた 「Life In Tokyo」 で、
ジョルジオ・モロダーが打ち出した路線で何かを掴み、
それを前に推し進めたことがよくわかるような、
そんなサウンドに仕上がっていますね。

とは言え、このアルバムのプロデュースはモロダーではなく、
当時、Roxy Music/ロキシー・ミュージック を手懸けていた、

   
John Punter/ジョン・パンター


そう言えば確かに、デヴィッドの歌唱法に若干の変化が見られ、
Bryan Ferry/ブライアン・フェリー のセールスポイントでもある、
例の、気だるくセクシーなダンディズム――。

   
それに近いものを感じ取ることも出来ます。




 ・オリジナルサウンドへの、渇き


しかし、確かに方向性は示され、
デヴィッドもその方向に自らの音楽性との一致を見出して、
一定の評価はしているものの、
バンド全体――あるいは、バンドの主導的存在といえるデヴィッドとしては、
いまだ納得のいく地点には到達していない、とでも言うかのように、
独自の音への強い執着を示し、
アルバムでは、提示された方向性を踏襲しつつ、
その上さらに新たな変化を探っている……、
そんな印象を伺うことが出来ます。

そして、現状に満足することなく、
そこからさらに、自らの音楽性に相応しい表現手法、
そんな音を追求し続ける、といった、
とどまることを拒むような彼らの試み……。

――そういった姿勢が、
独自サウンドを確立し、
成熟期をむかえてしまったバンドからは決して聴くことの出来ない、
未熟と成熟の狭間にある、ただ一瞬だけ垣間見ることの出来る、
エキサイティングで、非常にスリリングな、
太陽が地平線に沈んでいくときに見えるようなあの一瞬――、

今まさに何かが得られようとしてるような、
それとも逆に、何かが、今まさに失われていく時のような、
そんなきわどいバランスを感じさせ、
変革の時代――1970年代後半?1980年代初頭――に、
結果的に僅か数年しか機能しなかったこのバンドの、

  あり余る、いらいらする、右往左往する、エネルギーに満ちた、怖れを知らぬ、
  駆け足の、気概のある、クリエイティヴな、現状を容認しない、好奇心旺盛な、
  搾取を拒む、地団駄を踏む、捨て身の、世間にNOを突きつける、造反する、
  誰の思惑にも従わない、挑戦的な、爪先立ちの、停滞を拒む、時に頓挫する、
  なりふり構わぬ、肉迫する、抜き身の刃のような、熱気に溢れた、ノンストップの、
  歯噛みする、秘密を探りたがる、不遜な、変更を怖れない、放棄せぬ、
  真っ直ぐな、未知数の、剥き出しの、面食らうような、模索する、
  やましい所など微塵もない、勇気ある、予測不能な、
  楽観的な、理想を追い求める、流浪の、レゾンデートルを賭けた、論争を怖れぬ、
  我儘な、

――そんな、思春期の一ページのような熱い一瞬――、
それがそのまま切り取られたような、
そんなセンチメンタルさが、
このアルバムを貴重な名盤に仕立てているような、そんな気がします。




 ・デヴィッドの資質と志向


そして確かに後年、
このグループの短いバンド活動の後期において、
デヴィッドは自らの方向性を急速に明確にしていき、
初期には比較的多く見られる、
声を振り絞るような、動的なヴォーカルを封印することが多くなり、
耽美で退廃的、そして、より哲学的色彩を帯びた
静的で、よりメッセージ性を強く前面に押し出すようなヴォーカルスタイルを多用し、
まるで、その身から急いで不浄なものを削ぎ落とすかのような勢いで、
急速に、ポップな色合いから遠ざかっていきます。

とは言うものの、
デビュー当初から確かに存在する、あの耽美的な傾向は、
Life In Tokyo」 によるモロダーの指針と、
ジョン・パンターのロキシー・ミュージックで培った手腕によって、確実にソリッドになり、
以前の、どちらかというと平面的なサウンドから比べると、
かなりはっきりとした輪郭を持ち始め、
随分と立体感を得たサウンドに仕上がっていることは、
明らかな事実だと言っても差し支えのないところでしょう。




 ・無機的サウンドと、なまめかしさの同居


しかし何よりも、
この時期のジャパンのサウンドで特徴的なのは、
粘りつくような湿気と、独特の美学を感じさせる、
David Sylvian/デヴィッド・シルヴィアン のヴォーカル。

そして、そのデヴィッドのヴォーカルに同調するように、
これもまた、ウェットで独特のぬめりを感じさせる、
ある種独自の世界観を産み出しつつあるような、
Mick Karn/ミック・カーン のベース。

――このふたりの、なまめかしいような音と、
エレクトロニクスやシーケンス、といった、
テクノロジーとの鮮明なコントラスト。

この辺が、この楽曲に於いて大きな山場――、
重要な聴きどころのひとつとして挙げられますね。


 → 続きを読む  



スポンサーサイト

ニューロマンティックの系譜 - その6 - Japan(ジャパン) - 


 ・マタタビ


ねこ



――ところで。
例によってのっけから話はそれるんですが(笑)、
我が家では猫は飼っていません。

でも、こういうものを購入しました……(笑)。
       ↓
   


……しかしまぁ、あんまり――それも毎回毎回(笑)、
冒頭から無関係な話を長々と繰り広げるのも何なので、
今回は、いつもとちょっぴりスタイルを変えて、
この続きは、今日の記事の最後で、ということにしましょう(笑)。
……興味のある方は、どうぞ最後までお付き合い下さい。m(_ _)m

……というわけで。
マタタビの話はいったん置いといて――。




 ・久しぶりの ニューロマンティック


……さて。

それはともかく。

――久々ですね。
この、ニューロマンティックのシリーズ(笑)。

今回で何回目でしたっけ? ―― 6回目?

……とにかくまぁ、
あんまり久しぶりだったもんで、
書いた本人であるワタクシも、
一からもう一度読み直した程です(笑)。

しかも前回の記事では、
好き放題にいろいろと語った挙句、

  「ここから先はまた近いうち、別の機会に、ということでお許しを……(笑)。」

などという非常に思わせぶりな台詞で締められていて、
いま読み返しても相当冷や汗もんです。(^_^;A

……まぁ、あの。
当ブログは管理人の趣味的ブログでして、
そのため、管理人がその時に楽しいと思えるような、
非常に個人的な事情に基づいて書かれておりまして、
まぁ早い話が管理人の気分次第(笑)。

これを書かねばならぬ、あれも書かねばならぬ――そういえばあれの続きも、
……などという感じで追い立てられるような感じでは、
いくら好きな音楽について書いていても、
あんまり楽しくないわけでして、
本人の欲求のままに、
その時書きたいこと、楽しいこと、本人にとって旬な話、
――そういったことを優先的に書き進めていくという、
非常にゆるいスタンス(笑)で綴られているので、
そこいら辺のところ、
どうかご理解のうえで、気長にお付き合い下さいますよう(笑)、
お願い申し上げる次第です。m(_ _)m

……さてさて。

ところで、前の記事ではいったい誰のことを書いたんだっけ?

あぁ、そうでした。
―― Duran Duran/デュラン・デュラン でしたね。

そこで今回は、この方々↓。


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜 - その5 - Duran Duran(デュラン・デュラン) - 

久しぶりに、ニューロマンティック・サウンドの話です(笑)。

  LEVEL 42(レベル42)
  The Human League(ザ・ヒューマン・リーグ)
  Kajagoogoo(カジャグーグー)
  ABC(エー・ビー・シー)

と続いたこのシリーズ(?)も、今回で5回目を迎えてしまいました(笑)。
一体どこまで続くのか?
それとも続かないのか?

――書いてる本人にもよくわかりません(笑)。

ところで、前々回のニューロマンティックの記事では、
Kajagoogooカジャグーグー)を取り上げました。

――と、なると、
やはり、この人たちの事を書かずに通り過ぎるわけにはいきません。

ニューロマンティック・サウンドを語る上で、
避けては通れない、このグループ。

……そして、ニューロマンティックのみならず、
もはや、80's(エイティーズ)サウンド

   
  (楽天ブックス)

を代表するグループ、
と言っても過言ではない、
皆さんお馴染みの、この方々です。↓


※参考リンク(YouTube)
Planet Earth/プラネット・アース」-「Duran Duran/デュラン・デュラン
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

            (※ ブログ内、参考動画まとめ。→ アーティスト別一覧


――1981年、全英12位を記録した、
DURAN DURAN(デュラン・デュラン)のデビューシングルですね。


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜 - その4 - ABC - 

またしてもニューロマンティック・サウンドの話です(笑)。

――今日は、この人たち。

  “ABC”

……ところで、
次にかける曲なんですが、
気のせいかもしれませんが、
どういうわけか、

  α-station - 「アルファ・モーニングKYOTODJ:佐藤弘樹)」

という京都発の朝のFM番組で、
しょっちゅう耳にするような気がします。
少なくとも一時期、
非常によくオンエアされていたことは間違いありません。



※ α-Station の DJ、
  スタッフ陣があなたに贈る、選りすぐりの今日の一曲。
           ↓
  


     (楽天ブックス↑)



……もしかすると、DJの佐藤弘樹さんが、
好きなのかもしれませんね、この曲を……。↓


※参考リンク(YouTube)
The Look Of Love/ザ・ルック・オブ・ラヴ」-「ABC/エー・ビー・シー
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

            (※ ブログ内、参考動画まとめ。→ アーティスト別一覧


1982年リリースで全英4位、全米18位を獲得し、
日本でもディスコなどで連日のようにパワープレイされた
80's(エイティーズ)の名曲……なんですが、
PVの方はどういうわけか、
どこいらへんの路線を狙ってるのか理解に苦しむ、
ちょっと意図不明な、
なんとも中途半端なコメディ仕立てになっていますね(苦笑)。


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜 - その3 - Kajagoogoo(カジャグーグー) - 

あれ?

もう終わったと思ってました?

いえいえ。
まだ終わりじゃないんです(笑)。

いくらなんでも、
LEVEL 42と、The Human League/ヒューマン・リーグ だけじゃ、
どう考えても「系譜」、などとは到底云えません。

まぁ、なんというのか、
同じことばかり、続けて書いていると、
書いてる方も――そしておそらく、読んでるあなたも――飽きてくるので(笑)、
ちょっと趣向の違う音楽の話を、
――楽器の話、でしたね、
などを、ふたつばかり挟んでみたという……
まぁ、そういうことです(笑)。

と、いうわけで、今日はこの人たち。
一時期、Duran Duran/デュラン・デュラン の弟分のように言われていたこともある、
あの、グループです。


  
        Kajagoogoo/Island


――ところでワタクシ。
今だから言いますが、
実は、ニューロマンティックってサウンド、そんなに好きじゃなかったんです。

今でこそ、こうして、

  「ニューロマンティックの系譜」

などとエラソーに書いておりますが(笑)、
昔は、

  「ニューロマンティック?」
  「ああ――あのイギリスの、チャラいファッションバンドね」

ぐらいにしか、思っておりませんでした。m(_ _)m

まぁ、大量に作られては消えてゆく、
泡のような大量消費Musicと思っていたわけで、
 (実際、大半のバンドやグループがそうやって消えていったわけですが、)
まぁ今だって、ニューロマンティック、などというネーミングや、
細かいジャンルわけ自体は、あんまり好きじゃないんですが、
それにしても、ちょっと斜に構えていたようです。

もちろん今では、認識を改めまして、
だからこそ、
こうしてニューロマンティックについて語ったりするわけですが、
そうやってあらためて聴いてみると、
ニューロマンティックや、その周辺のバンドって、
意外に高い音楽性を有していることに気付きます。

今日ご紹介するのも、
そうしたグループのひとつです――。


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜 - その2 - The Human League(ザ・ヒューマン・リーグ) - 

さてさて。

引き続き、
ニューロマンティック・サウンドの話です。

前回の記事では、
いろいろと、長々と語ってしまったので(笑)、
今日はサクッと行きましょう。

今日ご紹介するのは、この人たち。

  ――The Human Leagueヒューマン・リーグ)。

           
           (楽天ブックス)

では、まずこの曲を聴いて頂きましょう。

……1986年。
一時期、全世界を席巻した、
ブラック・コンテンポラリー界の大御所、
ジャム&ルイスをプロデューサーに迎え、
見事全米NO.1となった、この曲――。


※参考リンク(YouTube)
Human/ヒューマン」-「The Human League/ヒューマン・リーグ
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

            (※ ブログ内、参考動画まとめ。→ アーティスト別一覧


まぁ、流石はジャム&ルイスといった感じの、
すっきりとして、清潔感のある、
エイティーズを代表する、
ミディアム・バラードの名曲といってもいいでしょう。

僕も、カラオケで時々歌ったりするんですが、
80'sの、ことにニューロマンティック系のサウンドって、
ファルセットなど、高音の部分が比較的少なく、
むしろ、どちらかといえば、
低音を響かせるボーカルが多いので、
歌っていても、結構ノドがラクで、
なかなか気分良く歌えます(笑)。


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜(プロローグ) - LEVEL 42(レヴェル42) -  


ニュー・ロマンティック・イヤーズ (シンコー・ミュージック・ムック―フラッシュバック・シリーズ)ニュー・ロマンティック・イヤーズ
(シンコー・ミュージック・ムック‐フラッシュバック・シリーズ)


商品詳細を見る



 ・つぶやき


音楽には、様々なジャンル、というものが存在しますね。

ウィキなどで調べてみるとわかりますが、
大小さまざま、
なかには名前だけで、
殆ど実体の伴わないものまであって、
細かいところまでは、とても付き合っちゃいられません(笑)。

しかし、こんな風にブログで、
言葉を使って、音楽や、音楽の周辺について語る、
などという愚行を試みるようになると、
ジャンルや分類というものが、なかなかに重宝で、
ある程度必要なものなんだな、
ということに、あらためて気付きます。

  世の中には、僕の好きな音楽と、そうじゃない音楽があって、
  これが僕の好きな音楽。
  こっちがそうじゃない音楽。

出来れば、ビシッと、こういきたいところですが、
これでは、あまりにも身も蓋もありません(笑)。

なにより、説得力というものが、まるでありませんね。

余人に、私生活について興味を持たれるような、
余程の有名人がそう書くのならともかく、
不肖ワタクシのような無名人がそんなことを書いたって、

  「――はいはい。そうですか。勝手にしなさい」

……そう思われるのがオチだし、
僕だって、そんなブログ読みたくありません(笑)。

そこでまぁ、普段は殆ど考えることのない、
ジャンルや分類、などといったものを持ち出して、
いろいろともっともらしい解説を試みるわけですね(笑)。

しかし確かに、
ある種の音楽について語るとき、
ロックやジャズ、クラシックやポップス、
あるいはレゲエやボサノヴァ、
といった記号化された共通認識、
――共有の概念といったものは、
余計な説明が省けて、大変に便利なものです。

例えば、ロックといえば、
エレキギターが前面にフューチャーされていて、
ボーカルがシャウトしたりするサウンド、
レゲエといえば、
ッチャカ、ッチャカの裏ノリのサウンド、
といった具合に、すぐにピーンときます。

……まぁなんというのか、
自分で音楽を聴く分には、
ジャンルにこだわらず、出来る限り無節操に――。
そしてまた、
誰かに音楽について説明するような場合は、
(時と場合に応じて)柔軟に、
ジャンルや分類を取り入れる。
これが、節度ある大人の対応ってもんじゃありませんか?(笑)

……と、いうわけで、
自分を納得させたところで(笑)、今日の本題へ入りましょう。




 ・ニューロマンティック


タイトルにもあるように、
今日は、かつて “ニューロマンティック” などと呼ばれたサウンドを、
お聴き願おうかな、などと思っています……。


 → 続きを読む  





 ・Cookie/クッキーについて(プライバシーポリシー)

 当ブログでは、クッキー(Cookie)またはウェブビーコン、と呼ばれる技術を使用しています。
 クッキーとは、Webサイト利用者の履歴などを、利用者側のコンピューターのブラウザ上にファイルとして保
 存する仕組みを指し、一般的には、Webサービスで、ログインを必要とするような、利用者ごとにカスタマイ
 ズされたページを提供する場合や、アクセス解析など、Webサイトの利用者数を計測する目的などで使用す
 る場合、または、掲載されたバナーやテキストリンク等の、第三者の配信による広告において、広告の配信
 事業者が、利用者のアクションをカウントする必要がある場合などに使用される技術であり、この技術を使
 用することにより、Webサイト、及び広告の配信事業者は利用者のコンピューターを識別することが可能に
 なります。また、Webサイトや広告配信事業者は、この技術を使用してサイトや広告の解析(当サイトや他サ
 イトへのアクセスに関する情報の解析など)を行うことで、より利便性の高い、ユーザーにマッチしたサービ
 スを提供することを可能にしています。
 加えて、この技術は現在のWeb業界において、現存する多くの一般的なWebサイトで標準的に採用されてい
 る技術であり、決して利用者個人のプライバシーを侵害するような性質のものではないということを、ここに
 明記しておきます。従って、この技術によって、利用者の住所、氏名、電話番号、メールアドレス、等の個人
 情報が特定されるようなことは一切ありません。
 尚、クッキーの受け入れの可否は、個々の利用者の選択により、ブラウザの設定を変更することでいつでも
 変更することが可能ですが、クッキーの使用を拒否する設定を選択した場合、当ブログ、またはそれ以外の
 一般的なWebサイトにおいて、一部の機能が適切に動作しなくなることがありますので、予めご了承下さい。
 ご利用のブラウザでクッキーを無効化する場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を
 確認した上で、適切な設定を行なって下さい。






        iStockPhoto
  
ALIENWARE 18 宇宙戦艦ヤマト2199 戦艦Tシャツ ホワイト
ALIENWARE X51 【プレミアムバンダイ限定】1/1000 国連宇宙海軍 連合宇宙艦隊 メ号作戦セット

              プレミアム バンダイ
デル株式会社
マウスコンピューター/G-Tune
クロックス オンラインショップ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。