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今の俺には夏すら手ぬるい !! - 天神祭 & なにわ淀川花火大会 2011。 ~からの(笑)、夏なんです/はっぴいえんど 

 

・今の俺には、夏すら手ぬるい......??



夏空
 (夏雲 - ベランダから。↑)



……なんか、記事タイトルがカオスなんですが(笑)、
ちょっと、ホッテントリメーカーで遊んでみました。

よくある「なんとかメーカー」系のサイトなんですが、
所謂、はてブの Hot Entry(ホッテントリ)になりそうな、
そんなタイトルを生成してくれるサイトなんですね。

まぁ、なんとなく面白そうなんで、
何気に「夏」と入力してみたら――、

  夏は今すぐ腹を切って詫びるべき(いったい何をやった !? )
  「夏脳」の奴には何を言っても無駄(俺のことか?)
  よろしい、ならば夏だ(うむ。)
  誰か早く夏を止めないと手遅れになる(暑すぎましたか?)
  夏は最近調子に乗り過ぎだと思う(そんなことありません)
  夏が無敵すぎるんだが(まさに)
  夏を極めた男(松崎しげる?)
  夏に対する評価が甘すぎる件について(甘いですかそうですか)
  もしものときのための夏6選(備えあれば憂いなし)
  夏さえあればご飯大盛り三杯はイケる(夏太りするタイプですね)
  夏力を鍛える(紫外線対策?)
  パソコン買ったらまず最初に入れとくべき夏(壁紙のことか?)
  夏はじまったな(そうですね)
  夏信者が絶対に言おうとしない3つのこと(秋、冬、春......?)
  究極の夏 VS 至高の夏(士郎 VS 雄山)
  NASAが夏市場に参入(マジで !? )
  フリーで使える夏100選(陽射しは無料...ですが?)
  夏最強伝説(Opera?)
  夏の次に来るものは(秋。)
  夏オワタ\(^o^)/(やめろっ !! )
  そろそろ夏について一言いっとくか(この記事のことですね)
  夏の何が面白いのかやっとわかった(今頃?)
  鳴かぬなら、やめてしまえ、夏!(蝉のことですね、わかります)
  盗んだ夏で走り出す(返してください)

……等々、
ツッコミどころ満載のタイトルが出るわ出るわ――(笑)。

あんまり面白いんで、
その中からひとつ、

  「今の俺には夏すら手ぬるい !!」

という威勢のいいやつ――、
そして、夏大好き当ブログ管理人に相応しいと思われるタイトルを、
無理矢理今日の記事タイトルにぶち込み、
やや暑さもやわらいできたように感じられる今頃になって、
今更ながら夏について書いている、とまぁ、こういうわけです(笑)。

ホッテントリメーカーについては、
リンク貼っておきますので、
興味のある方はどうぞ。

但し、この後も記事は続きますので、
いつまでも遊んでないで、
ちゃんとこのブログに戻ってきて下さいまし、宜しく。

こちら → ホッテントリメーカー



 

・天神祭セッション 2011



さて、ではここからが本題(笑)。

まずは毎年恒例。

熱い大阪の夏は、ここから始まる。
――天神祭セッション。


天神祭 大阪天満宮 龍踊り(2011宵宮)
           ↓(YouTube動画、無料試聴)

                             (※ 他の動画を観る。→アーティスト別一覧


 → 続きを読む  



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完全にハイになっている方々(笑)。――スネークマンショー、再び。「シンナーに気をつけろ!」など。(動画) 

 

・遅まきながら、ご挨拶(笑)。m(_ _)m



……気がつけば、もう二月も後半(笑)。


――というわけで、
遅いにもほどがあるのですが(笑)、

たいへん遅まきながら、
本年も、どうぞ宜しくお願い致します(笑)。m(_ _)m



ともかくは、まずはこちらを、
        ↓
音楽ブログ ランキング

ポチッとクリックしていただけると、
たいへん嬉しいです(笑)。



 

・にゃんこ。



……ところで。

この子たちは寒くないんでしょうか?
           ↓





可愛すぎる !!


――いやぁ、元気ですねぇ。


特に後半、
雪の中からズボッと顔を出して、
きょとん、
とした顔をするところ。

猫好き必見ですね(笑)。


――ま、ある意味この子たちも、
完全にハイになっている、と言えばそうなんですが、
今日の本題は、この動画ではありません。

あんまり可愛いんで、つい載っけてみただけです(笑)……。



 

・本題



――というわけで、こちら。↓


 → 続きを読む  



歌詞検索サイトで曲探し(画像解説付) - 大貫妙子 - 


 ・忘れていた曲探し。 大貫妙子 - チャンス


――迂闊でした。

このような音楽ブログをやっているにもかかわらず、
しかも、記事中曲探しの方法をいくつか掲載さえしているのに、
うっかり自分で試すことを忘れていた曲がありました。

……というか、もう随分昔に探していた曲だったので、
曲を探していたことすら、すっかり忘れておりました(笑)。

――しかしおかげで、長年の謎がいともあっさりと解決しました。

それがこれ。↓

チャンス」-「大貫妙子
           ↓(YouTube動画、無料視聴)

(※注、PVやライヴ映像等、音楽関連の動画は、各動画サイトの事情により、
     予告なく削除されている場合があります。ご了承下さい。)

                         (※ 他の動画を観る。→アーティスト別一覧
                         (※ 再生が途中で止まる場合はこちらをご覧下さい。)


1981年発売の大貫妙子5枚目のソロアルバム、

  「Aventure/アヴァンチュール」

      

に収録されたポップでキャッチーな名曲、チャンス。
 (↑と、いうような詳細情報は、恥ずかしながら最近まで知らなかったわけですが、笑)

お聴きになった方はわかると思いますが、
歌詞の内容としては、

  「どぉ、この黒のドレス。――シックでしょ?」
  「……そういえばあの人、さっきからずっとこっちを見てるみたい。」
  「ちょっといい男かも……」
  「声をかけてくれないかしら?」
  「――じれったいわね」
  「んっもう!」

――的な(笑)、
ちょっぴり(随分?)自意識過剰で、
どうかすると物欲しげにすら思えてしまう(笑)――失礼、
日常のささやかな恋の予感、みたいなものを歌ったもので、
 (……だいたい「人待ち顔」で紅茶を飲んでいたのに、結局誰も来なかったわけで、
  これはつまり、別に誰かと待ち合わせをしていたわけじゃなかったってことで、
  にもかかわらず、この女はこんなところで人目を惹く「黒のシックなドレス」などを着て、
  優雅に紅茶などを飲みつつ、一体何をしていたんだ? ――釣りか(笑) !?
  その上、男の視線に気付いて傍を行ったり来たりするなど、怪しいことこの上ない(笑) !!
  ――などとツッコミたくなる光景ではありますが。)

ハッピーでもアンハッピーでもなく、
とりたててどうということのない、非常に軽い感じの歌詞なんですが、
メロディが実に良く出来ていて、
あまり深い意味のない、日常を切り取っただけのこの歌詞が、
このポップでキャッチーなメロディにのると、途端にどこかわくわくする、
前向きで希望的な輝きをはなってくるから不思議です。

特に、上の動画でいえば、3分15秒辺り、

  「♪顔をあげて、歩き出せば?♪」

と転調していくところなど、実に爽やかで、気分がいい。

――で、まぁこの曲。
出だしの「黒のシックなドレス」という部分だけは、
メロディも歌詞も鮮明に覚えていて、
昔は、レンタルCDなどを手当たり次第に借りてきては探したりなどしていたんですが、
偶然のいたずらか、借りてきたどのCDにも収録されておらず、あえなく失敗。

当時はインターネットはおろか、パソコンさえ殆ど普及しておらず、
したがって現在のようにネットで気軽に探す、
というようなわけにはいかなかったんですな。

……まぁそんな感じで時は流れ、
時々思い出してはCDショップやレンタルCDなどで探していたんですが、
結局見つからずじまい。

そうこうしてる内に、この曲を探していることさえ、
いつの間にかすっかり忘れていたのでありました。

ところが先日、
何かの拍子に不意にこの曲のことを思い出し、

  「――あの曲、今やったら簡単に探せるんちゃうん !?」

ということに今更ながら思い当たった、というわけです。

――と、いうわけで、今回管理人のとったのが以下の方法。↓


 → 続きを読む  



ニューロマンティックの系譜 - その7 - Japan(ジャパン) 2 - 

――さてさて。

前回では、あまりにも道草をくってしまったために、
やむなく記事を2分割することになってしまいました(笑)。

……でもたぶん。

……書いているうちに、
あれもこれもと、つい詰め込みたくなるのが管理人の悪い癖(笑)。

おそらく今回も、
道草をたっぷり詰め込んだ記事になることが予想されますので、
せめて、3分割にしなくても済むように、
とっとと始めましょうか(笑)。




 ・名曲、Quiet Life/クワイエット・ライフ


――というわけで、
今回は、この曲から始めましょう。


前回、ちらっと名前を挙げたアルバム、

  「Quiet Life/クワイエット・ライフ

から。もちろん、このタイトルナンバー。↓

Japan/ジャパン」-「Quiet Life/クワイエット・ライフ
           ↓(YouTube動画、無料視聴)

(※注、PVやライヴ映像等、音楽関連の動画は、各動画サイトの事情により、
     予告なく削除されている場合があります。ご了承下さい。)

                         (※ 他の動画を観る。→ アーティスト別一覧
                         (※ 再生が途中で止まる場合はこちらをご覧下さい。)


言うまでもなく、
JAPAN/ジャパン の代表曲として語られることも多い名曲ですが、
――アルバムリリースは1979年。

前回の記事で取り上げた 「Life In Tokyo」 で、
ジョルジオ・モロダーが打ち出した路線で何かを掴み、
それを前に推し進めたことがよくわかるような、
そんなサウンドに仕上がっていますね。

とは言え、このアルバムのプロデュースはモロダーではなく、
当時、Roxy Music/ロキシー・ミュージック を手懸けていた、

   
John Punter/ジョン・パンター


そう言えば確かに、デヴィッドの歌唱法に若干の変化が見られ、
Bryan Ferry/ブライアン・フェリー のセールスポイントでもある、
例の、気だるくセクシーなダンディズム――。

   
それに近いものを感じ取ることも出来ます。




 ・オリジナルサウンドへの、渇き


しかし、確かに方向性は示され、
デヴィッドもその方向に自らの音楽性との一致を見出して、
一定の評価はしているものの、
バンド全体――あるいは、バンドの主導的存在といえるデヴィッドとしては、
いまだ納得のいく地点には到達していない、とでも言うかのように、
独自の音への強い執着を示し、
アルバムでは、提示された方向性を踏襲しつつ、
その上さらに新たな変化を探っている……、
そんな印象を伺うことが出来ます。

そして、現状に満足することなく、
そこからさらに、自らの音楽性に相応しい表現手法、
そんな音を追求し続ける、といった、
とどまることを拒むような彼らの試み……。

――そういった姿勢が、
独自サウンドを確立し、
成熟期をむかえてしまったバンドからは決して聴くことの出来ない、
未熟と成熟の狭間にある、ただ一瞬だけ垣間見ることの出来る、
エキサイティングで、非常にスリリングな、
太陽が地平線に沈んでいくときに見えるようなあの一瞬――、

今まさに何かが得られようとしてるような、
それとも逆に、何かが、今まさに失われていく時のような、
そんなきわどいバランスを感じさせ、
変革の時代――1970年代後半?1980年代初頭――に、
結果的に僅か数年しか機能しなかったこのバンドの、

  あり余る、いらいらする、右往左往する、エネルギーに満ちた、怖れを知らぬ、
  駆け足の、気概のある、クリエイティヴな、現状を容認しない、好奇心旺盛な、
  搾取を拒む、地団駄を踏む、捨て身の、世間にNOを突きつける、造反する、
  誰の思惑にも従わない、挑戦的な、爪先立ちの、停滞を拒む、時に頓挫する、
  なりふり構わぬ、肉迫する、抜き身の刃のような、熱気に溢れた、ノンストップの、
  歯噛みする、秘密を探りたがる、不遜な、変更を怖れない、放棄せぬ、
  真っ直ぐな、未知数の、剥き出しの、面食らうような、模索する、
  やましい所など微塵もない、勇気ある、予測不能な、
  楽観的な、理想を追い求める、流浪の、レゾンデートルを賭けた、論争を怖れぬ、
  我儘な、

――そんな、思春期の一ページのような熱い一瞬――、
それがそのまま切り取られたような、
そんなセンチメンタルさが、
このアルバムを貴重な名盤に仕立てているような、そんな気がします。




 ・デヴィッドの資質と志向


そして確かに後年、
このグループの短いバンド活動の後期において、
デヴィッドは自らの方向性を急速に明確にしていき、
初期には比較的多く見られる、
声を振り絞るような、動的なヴォーカルを封印することが多くなり、
耽美で退廃的、そして、より哲学的色彩を帯びた
静的で、よりメッセージ性を強く前面に押し出すようなヴォーカルスタイルを多用し、
まるで、その身から急いで不浄なものを削ぎ落とすかのような勢いで、
急速に、ポップな色合いから遠ざかっていきます。

とは言うものの、
デビュー当初から確かに存在する、あの耽美的な傾向は、
Life In Tokyo」 によるモロダーの指針と、
ジョン・パンターのロキシー・ミュージックで培った手腕によって、確実にソリッドになり、
以前の、どちらかというと平面的なサウンドから比べると、
かなりはっきりとした輪郭を持ち始め、
随分と立体感を得たサウンドに仕上がっていることは、
明らかな事実だと言っても差し支えのないところでしょう。




 ・無機的サウンドと、なまめかしさの同居


しかし何よりも、
この時期のジャパンのサウンドで特徴的なのは、
粘りつくような湿気と、独特の美学を感じさせる、
David Sylvian/デヴィッド・シルヴィアン のヴォーカル。

そして、そのデヴィッドのヴォーカルに同調するように、
これもまた、ウェットで独特のぬめりを感じさせる、
ある種独自の世界観を産み出しつつあるような、
Mick Karn/ミック・カーン のベース。

――このふたりの、なまめかしいような音と、
エレクトロニクスやシーケンス、といった、
テクノロジーとの鮮明なコントラスト。

この辺が、この楽曲に於いて大きな山場――、
重要な聴きどころのひとつとして挙げられますね。


 → 続きを読む  



い~やや いやや♪ せ~んせにゆ~たろ♪ - 坂本龍一 - 


 ・イントロトーク


――ツマの提案で購入した、
香り付きトイレットペーパーのおかげで、
トイレに入るたびに、
微妙にファンタグレープの香りがします……。

――いやね。
決してグレープの香りが嫌いというわけではなく、
むしろ、相当好きな香りの部類に属するんですが、
どういうわけか、
なんか微妙です……(笑)。

――あ!
そういえば。

トイレといえば、千里中央のヤマダ電機(LABI千里)。

あそこのトイレも、素晴らしく良い香りがします(笑)。
まだ店が新しいせいもあるんでしょうが、
いったい何の芳香消臭剤を使ってるのか、
とにかく非常に良い香りがする。

油断していると、
思わずトイレであることを忘れて、
深呼吸してしまいそうになるくらいです(笑)。

ただ、あそこのトイレはどういうわけか、
小用を足していると必ず清掃員が入ってきて、
しかもその清掃員というのが、
結構、というか、相当うら若い(笑)、妙齢の(笑×2)、
その上、どういうわけか知らんが、
くるくる巻き髪 & 茶髪、
と言った感じのキャバクラ風べっぴんさん(よくは知りませんが。笑)
だったりするので(♡)、

  む! 若い女か。よしっ !!

とばかりに、
堂々と見せびらかすように用を足すべきか、
それとも、

  いやいや。それ程のものではございません……。

といった感じで、
こそこそと隠れてするべきなのか、

――非常に悩ましい思いをします(笑)。

北摂近郊の男性諸氏は、一度行ってみられるとよいでしょう(笑)。

……………。

……おれは一体、冒頭から何の話をしているんだろうか(笑)?

まぁあの。
LABI千里では、パソコンやデジカメその他、
非常にお求めやすい価格で販売されていますので、
お近くの方は、是非一度、足をお運び下さい。
(……店舗面積はぐっと小さいですが、
  同じ千里中央の上新アウトレット。ここも安いですね。)

――と、
近郊の競合する家電量販店各社にフォローを入れておいたところで、
アホな話は切り上げることにしましょう(笑)。




 ・本題


――こほん。

まぁ、あのですね。
そんな話はともかくですね。
今日の記事タイトル――。

  い~やや いやや♪ せ~んせにゆ~たろ♪

……地方によって、いろいろとバリエーションがあるようですが、
子供のときに言いませんでしたか?(今でも言うんでしょうか?)

そして、坂本龍一

  


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――今日は、これでいきます。


 → 続きを読む  



スネークマンショー - 咲坂と桃内のごきげんいかが1・2・3、他 - 

先日の事なんですが……

――朝、目が覚めて一番最初に発した言葉が、
    (※注 気合を入れて、張りのある声で――。↓)

  らさき色に、――れているのです――」

という台詞でした(謎)。

――これでわかる人は、ある一定の年齢を越えた方だと思われます(笑)。

……ツマのマエ振りに、まんまとノセラレテしまいました。
(まぁ、乗るほうも乗るほうなんですが……)

  「???

という方は、どうぞ続きをお読み下さい。

  


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――但し、
最初にはっきりと申し上げておきますが、
今日ご紹介する動画は、
どうまかり間違っても、上品とは到底言い難いものですので(笑)、
下品なことや、
不真面目で意味の無いことが嫌いな方は、
今回は、絶対に、読まないで下さい……。



※参考リンク(YouTube)
これ、なんですか?」-「スネークマンショー
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

        (※ ブログ内、参考動画まとめ。→ アーティスト別一覧



まぁ、あの――
この動画を観て、

  ――下らない(そうですね)。

  ――意味不明(ええ)。

  ――下品極まりない(そうかもしれません)。

そういう感想を持った方も、
なかにはいらっしゃるかもしれません。

……まぁ、そう言ってしまえばそれまでで、
確かにその通りでもあるんですが、
でもまぁ、
こういうものを楽しめる――あるいは笑って許せる――ような、
心にゆとりのある人の方が、僕は好きです(笑)。


 → 続きを読む  



VOCALOID(ヴォーカロイド) - 初音ミクのYMO - 


中国女@ミクさん



VOCAL ANDROIDヴォーカル・アンドロイド)」
       ↓
VOCALOIDボーカロイド)」と、言うそうです……。

それにしても、前回の記事の冒頭で、
なにげに “初音ミク” のことを書いてからというもの、
初音ミクの、あの、萌え&サイバーなボーカルが、
脳天直撃して、
耳について離れません。

――呪いかっ!?(笑)

と、いふわけで、
今日はきちんと記事を書ひて、
手厚く供養することにしませう(笑)。

   
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……まぁ冗談はともかく、
これが、結構イケるんですな。

いや、ほんと。

例えばこれなんか、
かなり……いや、相当クオリティが高い。
初音ミクのヴォーカルは、3分34秒あたりからなんですが、
まぁとにかく聴いてみて下さい。

――原曲をご存知の方は、その、クオリティの高さに、
間違いなくぶっとびます(笑)。↓


中国女/La Femme Chinoise」-「中国女@ミクさん/初音ミク in YMO -“HMO”
            ↓(ニコニコ動画、無料視聴)

                       ※字幕を消したい方は、こちらをクリック ↑
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)

             (※ 当ブログ内、参考動画まとめ。→ アーティスト別一覧


 → 続きを読む  



Behind The Mask(ビハインド・ザ・マスク) - YMO & Eric Clapton(エリック・クラプトン) - 

ほったらかしにしてたブログパーツ、
  「音ログ」(← サービス終了の為、削除しました。)
に表示される曲を更新しました。

時間的余裕があり、
且つ、覗いてやってもいい、という物好きな、
もとい、寛大な御心をお持ちの方は(笑)、
どうぞ右サイドカラムのブログパーツ、
「音ログ」をご覧下さい。

――それはともかく。

1983年の"散開"から24年(!)。

個々のメンバーの活躍もさることながら、
いまだに何かと話題になることの多いこの人たち……。


  
  YMO/Yellow Magic Orchestra (Us版)

  ※ Amazon 詳細ページはこちら。(試聴可)



――そうですね。

YMO――Yellow Magic Orchestra / イエロー・マジック・オーケストラ

最近では、
例の、“KIRIN LAGER”のCMでも話題になりましたね。

僕も昔から好きで、
我が家では、

  ・Nice Age / ナイス・エイジ
  ・東風-Tong Poo / トンプー
  ・Perspective / パースペクティヴ
  ・RYDEEN / ライディーン
  ・TECHNOPOLIS / テクノポリス

――などなど(※ iTunes 再生回数の多い順)、
今でも、結構頻繁にかかっています。

例えば、この曲。↓


 → 続きを読む  





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