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  国宝の舞い - 興福寺阿修羅像、三面六臂の謎に迫る?- Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)



       

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国宝の舞い - 興福寺阿修羅像、三面六臂の謎に迫る?- Michael Jackson(マイケル・ジャクソン) 


 ・こんな出だしですが、たぶん音楽の話に着地する予定(笑)


9月になりましたが、相変わらず気分のいい夏空と、
いい感じの暑さ(笑)が続いてますね。

ところで、先月のことですが、夏真っ盛りの8月の半ばに、
例によってツマとふたり、ちょこっと奈良へ出掛けてきました。

以前に飛鳥には行ったので、今回は奈良公園周辺へ。

「平城遷都1300年祭」などというイベントについては、
ちょっぴり閉口するところもないではないんですが、
一般に関西で古都と言えば京都というイメージもあり、
奈良贔屓の管理人としては、
ここはひとつ、この俗っぽいイベントも、
渋々ながらも容認せざるを得ないところかもしれません。


夏空の東大寺大仏殿
夏空の東大寺大仏殿。




 ・関西人馴染みの名所


まぁ大阪生まれの管理人にとっては、
奈良のこの辺りは、子供の頃から随分と馴染みのある場所。

幼稚園や小学校の遠足で何度も来ていて、
若草山で弁当を食ったような記憶もあるような気もするし(笑)、
大仏殿の柱をくぐったことも、二度三度。(その効果の程はともかくとして)
 (↑ 賢く育つ、とか、無病息災、などと言われていますね。)

しかし山口県出身のツマは、
まだ奈良の大仏を見たことがないと言う。

     

これがもし大阪人であれば、

  「え !? おまえ奈良の大仏行ったことないん?」
  「……う、うん。」
  「奈良の大仏と言えば、
   二十歳(はたち)になったら梅田の洞(ほら)、
   ええとこだっせ、の京橋グランシャトー、
   美女の熱烈接待、キャバレー・ユニバースや、
   雨が降ってもサンサンサン、のキャバレー・サン、などと並ぶ、
   大阪人必須のスポットやぞ !!」

などと変に偏った感じで詰め寄られ、
どうかすると小一時間ほども説教される……、
などという貴重な体験をすることが出来るかもしれません(笑)。

但し管理人は、
大阪府下では比較的、かなり治安の良いとされる北摂の出身で、
淀川から南に住んだことはほぼ無い(大和川から南はちょっとだけあり)ので、
「梅田の洞」(現在はありません)、「京橋グランシャトー」はおろか、
前述の千日前付近のコアな “大人の社交場” など、
身近に盛り場を持たぬ地域で育った人間にとっては、
想像するだに恐ろしい犯罪者の巣窟。

……恐ろしくて一度も行ったことはありません(笑)。

まぁ管理人の場合、
10代半ばに北摂を離れた後、20代の相当長い期間、
当時の淀川のこっち側と向こう側、
手っ取り早く言えば、十三とそのさらに手前の場末と、せいぜいキタの辺り、
そこいらをテリトリーにのたくっていたので、
千日前などというコアな場所に行く必要がなかった、という事情もあります。

しかしそれにしても。

例えば通天閣、あるいはなんばグランド花月(=NGK)、
または、造幣局の桜の通り抜けや、その川向こうの「もしもしピエロ」、
新しいところでは「USJ」等、その他にもいろいろ、
自分の興味のない名所(?)については、

  ――まぁ、行こうと思えばいつでも行ける。

という近隣住民的理由を盾に、
いずれも一度も行ったことが無いので(たぶんこの先も行かないような気がする)
このへんはむしろ、管理人の好き嫌いの問題――、
そういった方が正しいのでしょうね、たぶん(笑)。

まぁ、(ここからわけあって少しトーンが変わるのですが)、
敢えて言うなら、その反対の人間――、
好き嫌いとこだわりを一切感じさせない人間より、
ほんの少し退屈しなくて済む。
それだけのことだ。

そしてもし、1980年代的理想郷、――そんなものがあるとすれば、
1980年代的理想郷的モノトーン的、ゴージャスで小洒落て空虚な墓碑的トロフィー、
そんなもののひとつでも、貰えたかもしれない。――すまん、すまん。

などと、随分ギクシャクした感じで(笑)、
初期の村上春樹風味に、

   
さらにむりやり椎名誠風味を加えて、

   
何となく呟いておこう(笑)。


――但し。
幾ら初期の村上春樹の登場人物が「やれやれ」を多用するからといって、
同じ「やれやれ」でも、
「だぜ」などと語尾を空条承太郎風味にしてはいけない。

何故なら、それをすると途端に荒木飛呂彦氏が憑依し、
ジョジョ立ちをして、
「オラオラ」だの「無駄無駄」だの「レロレロ」だの、
「容赦せん!」だの「もしかしてオラオラですかぁ」だの、
「Yes Yes Yes」だの「えらいねぇ」だの、
「ラァリホー!」だの「マギィーッ」だの、
「ウヒィー」だの「そして時は止まった」り、
ドッギューン、だの、ドッバァーン、だの、メギャン、だの、
ピシ、ガシ、グッグッ、だの、
ブヂュブヂュル、だの、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ、だの、
波紋、だの、スタンド、だの、
メジャー洋楽アーティスト風の名前だの、と、
どうにもにぎやかなことになって、収拾がつかなくなるからだ。

そこで、僕はジョジョについての一切を捨てた。
――やれやれ。
なまねこなまねこ。

……話が意図的に――しかもとんでもなく――、
わかる人にしかわからないけれど、
実は結構多くの人がわかる方向に無理矢理それましたが(笑)、

――と、いうことで、ツマの大仏デビューを果たすべく、
平城遷都1300年祭の人ごみもなんのその、
聖武天皇や、阿倍内親王(孝謙天皇)の時代を身近に感じ取れるよう、
有難い廬舎那仏のご尊顔を拝しに行こう、となったわけです。

たぶん。

きっと、神道と、
その神道の中枢を担う尊い御方が護国の為重きをおかれた仏法、
その双方のご加護のおかげだと思いますが、
降水確率50%というのに異常な好天に恵まれ、

  「日焼けするぅ、焦げるぅ」

と、フェルナンド・アロンソがタイヤを温存して走るかの如く、
日蔭を選んで歩く “SPF 「30」 PA+++” ヅマを尻目に、

  「ふ、愚か者め。
   夏を楽しめないとは即ち、人生の4分の1を損しているのだ」

とか何とか思いながら(笑)、
水分補給した以上の水分を体内から搾り出し、半分脱水になりつつも、
夏大好き “SPF 「0」 PA none” の管理人は、
たっぷりと夏の陽射しを満喫してきた、というわけです(笑)。




 ・真夏の奈良


あんまり夏らしく、いい気持ちだったので、
当音楽ブログの趣旨からはちょっとはずれますが、どうせいつも脱線するので(笑)、
夏を愛する全ての方々に、
ほんの少し夏の陽射しをおすそわけすると、こんな感じ――。


東大寺南大門
大仏殿から望む、南大門――怖いぐらいの夏空。

真夏の陽射し/鹿も木蔭でひとやすみ
真夏の陽射しと、木蔭で休む鹿たち。

興福寺-東金堂、五重塔
興福寺-東金堂、五重塔。

興福寺五重塔-遠景
興福寺五重塔-遠景。




 ・憂いを帯びた眼差し - 興福寺、阿修羅像 -


さて、奈良の遠足レポは ツマブログ に詳しいので、
興味のある方はそちらでご確認いただくとして、
じわじわと話を進めていきましょう。

――そう、記事タイトルにある、
藤原鎌足、不比等、など藤原氏の氏寺でもある興福寺。
その中でも最もメジャーな国宝、
乾漆八部衆立像8躯のうちの1躯、阿修羅像です。

   
像高 153.4cm。
間近で見ると、思った以上に小さく感じられます。

ですが、その小ささが逆に、
この像の繊細な美しさに、凛とした佇まいを与え、
さらには儚ささえ感じさせるような、絶妙な美を醸し出しています。

……かつて、仏法に帰依する以前、異国の神であった頃は、
力を司る軍神インドラ――帝釈天――率いる軍勢と、
非常な永きにわたって、圧倒的な劣勢をものともせず、
何度も立ち上がっては戦いを繰り広げた鬼神とも言われ、
一説によると、その本来の御姿は正義を司る戦いの神である、とのことですが、
三面の、どの御顔の表情にもそのような荒々しさはなく、
むしろ極めて静かな、端正な顔立ち。
憂いを帯びた眼差しが、なんとも印象的です。

また、六臂のどの腕も、たいへん繊細な造形で、
細っこくて、華奢で、
伝えられるような戦神としての猛々しさなど、微塵も感じられません。

ましてや悪鬼、鬼神、と呼ばれた禍々しさ、
帝釈天の軍勢と真っ向渡り合って一歩も譲らぬ、といった力強さなど、
どんなに仔細に眺めても、その面影すら見出すことは出来ません。

もちろん、仏法に帰依した後の御姿を表わしているのだから、
そのような荒々しさなどある筈もない。
そうも言えるのでしょうが、
だとしたら、あの三面のうち、殊に正面の御顔は、
何ゆえ、あんなに眉をよせ、
そして、一体何を、見つめているのでしょうか?

……などと、

これほど見る者の想像力を掻き立て、
ロマンを感じさせる像は、仏像に限らず、
そうあるものじゃないと思うのですが、皆さんはどう思われるでしょうか?




 ・阿修羅像、舞う


ようやく話が核心に辿り着いたようです(笑)。

さて。
その三面六臂の阿修羅像なんですが、
帰ってきてからツマといろいろ話していると、
ツマが実に興味深いことを言う。

あの、阿修羅像の御姿についてなんですが、
何故あのような三面六臂の御姿をしているのか?

管理人などは、そのようなことについて、
今まであまり深く考えたことがなかったので、
単純に、

  「八面六臂の活躍」

などという表現があるように、
仏法に帰依し、その守護者として大変アクティヴに行動される、
そういった積極的姿勢を表わした、抽象的表現だろう、
ぐらいに漠然と思っていたんですが、我が賢妻(?)は違いました。

  「踊っている」

――そう言うんですな。

つまり、阿修羅像のあの御姿は、
積極的姿勢等を表わす抽象的な表現ではなく、
踊ってる様をそのまま一体の像に写しとった、写実的表現だというわけです。

ま、そりゃあ確かに、世の中は広いので、
中には同様な見方をされる方もいるのかもしれませんが、
このような見解はあまり聞いたことはないし、
おそらくそう多くはないのではないかと思われます。

ともかく、いずれにしても管理人は、
これは非常に面白い着眼点、発想だと深く(?)感心したので、
以下、ツマのイメージを簡単に再現してみましょう。
 (再現のため、畏れながら、阿修羅像の輪郭を写しとらせて頂きました。)

ご存知の通り、興福寺の阿修羅像というのは、
下記のような三面六臂の、
輪郭だけをとってもたいへん美しい、
とても印象的な御姿をされています。


図 - 1


ここで、わかりやすくするために、
加工を最小限にとどめ、
不要な線のみを消去して、必要最低限な輪郭だけを残してみます。
すると――。


図 - 2


図 - 3


図 - 4


――ね?
シンプルですが、
確かに踊っているように見えます。

イメージとしてはインドの民族舞踊や、
エジプト辺りの伝統舞踊のような感じでしょうか。

そういえば確かに、
もともと阿修羅は古代インド、ヒンドゥーの神であり、
一説にはさらに遡って、
古代メソポタミア文明のシュメール、アッシリア、ペルシアなどで、
最高神として祀られていたという説もあり、
そういったことも含めて考慮すると、
ミドルイーストからエジプト、インド、
その辺りのどの踊りにも、少なからず類似点、
共通点のようなものもあるような気もしないでもないし、
阿修羅像がそのような踊りを舞っていたとしても、さして不思議ではない。
そう感じさせる説得力もある、ような気もする(笑)。

まぁ確かに、見方としては、
決して一般的とは言い難い見方かもしれませんが、
ともかくなかなか興味深い着眼点で、
何よりも理屈抜きに、視覚的に面白いところがいい。

それにほら。
この動き、何かを連想させませんか?

――ほら、あれです。




 ・音楽ブログらしく、Michael Jackson で締める


実はツマとふたり、真っ先に連想したのは、
The Bangles/バングルス」 の
Walk Like an Egyptian/ウォーク・ライク・エジプシャン」 だったんですが、
この記事を書くにあたり、
いろいろと考えているうちに、どうも少しイメージと違うような気がしてきた。

確かにバングルスのも遠くはないんだけど、
この曲は明らかにコミカルな感じの曲。
いくら音楽にはエンターテインメントとしての要素が強いとはいえ、
もう少しなんかこう、当ブログで扱えるような洋楽で、
もうちょっとシリアスなイメージの曲があったような……。

と考えていたら、ありました。

――後半の、マイケルの踊りに注目してご覧下さい。

Michael Jackson/マイケル・ジャクソン」-「Remember The Time/リメンバー・ザ・タイム
           ↓(Dailymotion動画、無料視聴)

(※注、PVやライヴ映像等、音楽関連の動画は諸般の事情により、
     予告なく削除されている場合があります。ご了承下さい。)

                             (※ 他の動画を観る。→アーティスト別一覧


エディ・マーフィが時折りユーモラスな演技を見せていますが、
その辺りは彼のキャラクターもあり、まぁご愛嬌といったところ。

注目すべきはマイケルの、
そう思って視ると随分阿修羅像との類似点を見出せる、
スリムでやや胸板の薄い中性的な身体つきと、細く長い手足。
そしてもちろん、古代エジプトをテーマにしたと思われる、
民族舞踊的な動きを取り入れたダンス。

この辺りが相まって、
結構近いイメージじゃないかと思うのですが、どうでしょうか?

但しもちろん、
こういったものは基本的に主観によるものなので、
あくまでも管理人的には、との注釈付きですが(笑)。

ま、いずれにせよ。
今回のこの動画のイメージが近いかどうか、
あとはツマのジャッジにゆだねることにしよう(笑)。

それが、賢者のとるべき正しい選択というものだ、と思う、たぶん(笑)。

……といったところで、
あまり上手くなかったかもしれませんが、
なんとか音楽の話に着地(不時着?)することが出来たところで、
今回はこの辺にしておこう、というか、いい加減にしておこう(笑)。
――ではまた!



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コメント

こんにちは♪Mikaさん

ご訪問、そしてコメント、有難うございます。

それにしても、ツマでさえ「長ぇ〜よ!」と斜め読みするような、このような規格外長文ブログにお付き合い下さり、あまつさえコメントまでして頂けるとは随分奇特な、もとい、随分心の寛い方かとお見受けします(笑)。

ともかく、何はともあれMJの動画の件。
これで最低でもひとりは賛同の意を得ることが出来たようなので、音楽ブログ管理人としては、取り敢えずホッとしています。

また、奈良は京都とはまた違ったニュアンスで、緩やかな、悠久の時の流れを感じることが出来る場所なので、個人的には結構強く(笑)、オススメします。まぁ確かに、グルメスポットなどは、京都に比べれば随分少ないのですが、ひと息ついてのんびり深呼吸するにはなかなかいい場所なので、機会があれば是非いらして下さい。
……飛鳥で古墳やいにしえの神社などを堪能するも良し、奈良公園周辺で天平文化を眺めるも良し、と、知的愉悦を味わること、請け合いです。
修学旅行以来、とのことですが宜しければ是非どうぞ。

――そしてまた、当ブログにも、是非お越し下さい。スロー更新ですが(笑)。

こんにちは〜

阿修羅の踊りとマイケルとの一致、すごいところに気づきましたね(笑)。線を消した一枚目の絵で、あっ Remember〜のマイケルだ!ってすぐに思いました。

奈良の見どころも(ここも暑そうですが)参考になりました。修学旅行以来ですが、行ってみたいです^^

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