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  万博公園、花見リベンジ(画像ギャラリー)。――そして何故か、京都慕情/ベンチャーズ。



       

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万博公園、花見リベンジ(画像ギャラリー)。――そして何故か、京都慕情/ベンチャーズ。 


(遅ればせながら……↓。)


……思えば、去年の花見は、
前日から不吉な予兆に満ちていた……。



EXPO2011-万博花見-カラス
(2011、万博公園。旧 エキスポランド入り口 前にて。↑)



――まず、弁当(重箱)を包む、
適当な大きさの風呂敷が無かったので買いに出れば、
数時間費やして車であちこち移動し、
さんざん探しまわった挙句、
手頃なものはどこにも見当たらず。

どことなく敗色漂う重い足取りで家に帰り、
風呂、食事といった日常的な事を済ませれば早くも夜更け。

ひと息ついてから弁当を作り始め、
欲張っていろんなおかずを追加しているうちに夜はさらに更け、
作り終えてみれば、そろそろ丑三つ時になろうかという時間(笑)。

最終的に食うのは夫婦二人だというのに、
一体どんな弁当を作っていたのだ!

というご批判には、ごもっともです、と同意しつつ(笑)、

ともかく、疲れて眠りにつこうかと思っていると、
視界の隅に何やら黒光りする動くものが……(怖)。

――貴様っっ !!

このマンションに入居して以来の数年、
一度たりとも目撃したことはなかったのに、
まさかこのタイミングで出てくるとは、
いかにも悪鬼の尖兵と呼ぶに相応しい鬼畜の所業(笑)。

  おのれ悪魔よ!
  ついに我が7階にまでその悪しきテリトリーを拡げてきたか!
  神と御子と聖霊の御名において、ただちに立ち去れっ!

と、阿鼻叫喚の深夜のエクソシスト――。

苦闘の末、
なんとか戦いには勝利したものの、
こちらの被害も甚大で、
もはや、気力も体力も思考力もほぼゼロ、という凄惨な有様(笑)。

極度の疲労と眠気で抜け殻のように眠りにつき、
――さて翌日。

あの深夜の悪魔祓いの疲労感を残しつつ、
眠い目をこすりながらもなんとか起きだし、
しかし、日も変わったことだし、今日はなんとかなるだろうと、
ほんの少しヤサグレた気分で、
重い体を引きずるように身支度を済ませ、
ようやく車で万博へ向かえば、

向かいの道中、
突然、車のルーフのゴムが「バンッ !!」という激しい異音とともに剥がれ、
何事か?、と路肩に停車して確認していると、

  ――え? ここで !?

という、まさかの強烈な便意を伴った突如の腹痛(笑)。

  ――わかった ! すまんかった !!

と、得体のしれないナニモノカに謝りつつ(笑)、
なんとか土地勘のある南千里へ逃げ込み、公衆便所へと駆け込めば、
これがまぁ、前夜の黒い悪魔も逃げ出そうかという、凄絶な汚さ(笑)。

しかし緊急事態につき、文句も言えず取りあえず及び腰で用を足し、
ついでに車の屋根の緊急補修も済ませ、

  ――やれやれ。すこし遅れたけど、じゃあ行こうか?

などと努めて平静を装いつつ万博公園に向かえば、
次第に空は暗くなり、
到着して車を降りた頃には、
なんとなくポツポツと小さな雨粒が頬にあたるような(笑)――。

  ――しかし、ここに至るまでの労力と犠牲を考えれば、
  もはや引き返すことなど出来ぬ!
  なにしろあの壮絶な戦いを乗り越え、
  その上あろうことか(?)

  やや窮屈なありあわせの風呂敷で包んだ(!)

  二人分にしてはかなりボリュームのある(笑)
  豪華なお重の弁当まで持参しているのだ!


ツマとふたり、
半ば悲壮な決意で万博へ臨めば、
雨こそ強くはならないものの、
暗雲は垂れ込め、肌寒い風は強さを増し、
満開の桜の下、

満開の桜-2011、万博公園
(2011、万博公園。旧エキスポランド入り口ゲート付近。↑)


足元の桜の花びらは、寒風につむじを巻き、

千本桜景厳-2

千本桜景厳


さながら朽木白哉の千本桜景厳――。

といった感じの、美しくも恐ろしい光景(笑)。


しかし先程も申し述べたとおり、もはや我々は後へは退けぬ身――。

決然と顔を上げ、
入園料一人 ¥250也 を支払って万博公園(自然文化園・日本庭園)に入れば、
そこにはまるで、異世界に足を踏み入れたかのような光景が――。

――即ち。

今が真っ盛りと咲き乱れる満開の桜。

恋人たちや親子連れ、
家族や友人グループ、
会社の同僚や得体の知れない年齢不詳の酔客、など、
人々の楽しげな声……

――は、まったく聞こえず(笑)、

うすら寒い小雨がじわじわと強さを増す中、
カラスの淋しげな鳴き声だけが大きくこだまし、
広大な芝生の上では、
わずかにひと組ずつのカップルと親子が、
これ以上はない悲壮感を漂わせつつ、
雨にも負けず根性のバドミントン & フリスビー、的な光景――(笑)。

いったい何の苦行だ? などと思いつつ、
場所取りの必要など全くない、取り放題の場所を、
それでも一番眺めのいい場所を、
と貪欲に吟味しつつ歩いていると、
雨はいかにも陰湿な感じでじわりと攻勢を強め、
あろうことか園内には、落雷への注意を促すアナウンスまでもが……。

しかし何度も言うが、
我々がここに至るまでの道のりは、
それはそれは大変なものだったのである(笑)。

ここで日和るわけには断じてゆかぬ!

決意も新たに、
小雨をしのぐ格好のロケーションである、
枝ぶりの良い桜の木の下に適当なベンチを見つけ、
ひと気のない、寒々とした広大な芝生を眺めつつ弁当をひろげれば、
どこからともなくカラスたちが群れ集い、
我々の弁当に虎視眈々と狙いを定め、
次第にその包囲網をせばめてくる、という空恐ろしい状況に(笑)。


  ――おのれ黒き一族めら、去れっっ!!

などと脳内で強く念じるも、その想いはむなしく、

  ――あぁ。(ToT;)

  ――エリ、エリ、ラマ、サバクタニ。

  ――神よ、なぜ我を見捨て給うのか。

……マタイの福音書に記された、
世界一のベストセラーで有名な、
かのナザレの聖なる御子が復活を遂げるその少し前……。

そういったなんとも心細い状況に――(笑)。


じっとしているとボディーブローのように寒さがこたえる中、
かろうじて桜の枝で雨をしのぎつつ、
ようやく迎える本日のメインイベント。

前夜、丑三つ時に及ぶまで時を費やして作成した、
もはやノルマとさえいえる渾身の弁当を、
あまりの寒さにそそくさと短時間で、
しかし取り敢えずひと通りは食うのだ、と貪欲に食い散らかし(笑)、

ともかくこれで、取り敢えずノルマは消化した、
――と、ひと息ついて辺りを見わたせば、

この、桜が満開の季節に、
これが北摂近隣で桜の名所として名高い有料公園なのか?
と疑うほどのひと気の無さ(笑)。


……雨で薄く煙る芝生の緑。

桜の花の淡いピンク。

どんよりと垂れ込める灰色の雲――。

どことなく世紀末なコントラスト(それはそれで美しいのだが……)を背景に、
カラスの黒だけが異常に映える、という(笑)、寒々とした別世界――。


しかし、我々は前夜から多大な犠牲を払い、
強大な黒き悪魔の尖兵を退け、
ようやくここまで来たのだ!


――その想いが我々を更なる無謀な探索へと駆り立て、
撤退を知らぬ愚かな我々夫婦は、
あろうことか、広大な万博公園ダンジョン奥地にまで、
その足を踏み入れてしまったのである。

結果は推して知るべし――(笑)。

雨こそ上がったものの、
寒風吹きすさぶ、ひと気のない万博公園奥地。

これが4月の日中か !? と疑うような、
ガタガタと身体が震えだすほどに気温が低下する中、

らんらん♪ 春ピクニック♪ 的、
浮かれたお気楽軽装備の我々はあえなく遭難し、
下記写真の乗り物(=森のトレイン/3歳以上一人¥300-)が
偶然通りがからなければ、


森のトレイン


我が夫婦の命運は、この広大な万博公園跡地内日本庭園であえなく尽き、
今あなたが読んでいるこの記事は、
おそらく存在しなかっただろうと思われる、……かも知れない、たぶん(笑)


だが、考えてみれば、
見つからぬ風呂敷、巨大ゴキブリ、車のハプニング、突如の便意、
雨、カラス、落雷の危険、急激な気温低下……。

――と、これだけの不運に見舞われながらも、
なんとか無傷で生還出来たことは、
今となってみれば、まさに九死に一生と呼ぶに相応しい(笑)
奇跡的出来事だったのではあるまいか?

そのように考えられなくもない……
……などと思わぬでも、ない……ような、気も、……しないでも、ない(笑)。




広大な万博公園。↓





――そして 2012 年。

時は来たれり!

我々夫婦は昨年の教訓を胸に、
リベンジを果たすべく、
入念、且つ苛烈極まる特訓を乗り越え(嘘です、笑)
満を持して、再び、彼の地を目指したのであった――。


果たして結果はどうであったか?

……以下を、御覧頂きたいと思う。



太陽の塔のお出迎え


例によって、太陽の塔のお出迎え。

今回は大阪モノレール万博記念公園駅付近から。
中央駐車場に車を止めても、だいたい同じ感じですね。


満開の桜-1-2012 満開の桜-2-2012


桜も見頃。


2012-花見-人もいっぱい


人もいっぱい(笑)。


楽しそうな家族


楽しそうな家族。


桜と太陽の塔-2012


桜越しに見る太陽の塔の背中も、どこか優しげ(笑)。


太陽の塔、桜、人々


人通りが多いので、
去年、あれほどいた、黒き一族(=カラス)の姿もあまり見かけません(笑)。


多くの人々でごった返す中、
桜の木の下の適当な斜面に隙間を見つけ、
レジャーシート(!)を敷いて腰を下ろし、
去年とは違って、
決して窮屈ではない(笑)
風呂敷に包んだお弁当(今年も、もちろんお重、)を、
ゆっくりと時間をかけて食し、
――さて、ここからが本番。

去年、あまりの寒さに遭難寸前で断念した、
例の、万博公園ダンジョン奥地へと、
満を持して、歩を進めたのであった(笑)。

――そこには、以下の様な光景が。

まずはこれ↓。

ソラード


ソラード、と言うんだそうです。

実は何を隠そう、何も隠しませんが(笑)、
昨年、この入口手前まで来ていたのですが、
寒さと体力の低下で断念していたのです。

どんなものかと思っていたのですが、
なんというか、地上数メートルの空間を、
木立の間を縫うように歩く、自然観察空中庭園、といった感じ。

結構距離もあって、
途中、数カ所で下に降りれるようになっています。

少し視界の開けたところがあったので降りてみると、
ツマがこのようなものを発見。↓

秘密基地


おぉ!
これは、まさに秘密基地。

中に入ってみると、向こう側に抜けれるようになっていて、
小さな池のほとりに出ます。

年甲斐もなく子供気分を堪能し、再びソラードへ。

不安定な吊り橋のような仕掛けを通り、
どんどん進んでいくと、そこにはラスボスが――。

ソラードの塔


……ソラードの塔。

ソラードの塔-2


――五階建て。


実際に登ってみると結構高く、
上へ行くほどに風は強くなるし、
塔自体が、一切の無駄を省いた簡素な造りで、
なんとなく揺れてるような気も、しないでもない(怖)。

下を見るとこんな感じ――。

ソラードからの眺め


――怖っ!

さっき通ってきた道が、こんなに小っちゃく。



太陽の塔だって――

ソラードから望む太陽の塔


こんなに遠い――。


ともかく制覇したので、そそくさと次へ(笑)。


気持の良い木立の間の小径を抜け、
広場へ出ると、そこは――。

花の丘-咲き乱れるポピー


――去年とは違った意味での別世界(笑)。

咲き乱れるポピーと、夕陽のコントラストが、
それはそれは美しい光景を繰り広げて、
我々のささやかなリベンジに、祝福を表していたのであった(笑)。

ここでしばし休息し、
ポピーたちの祝福を堪能。
陽も翳ってきたところで、そろそろ太陽の塔周辺に向かうことに――。

着いた頃には程よく陽も暮れ、
太陽の塔は出迎えてくれた時とは、また違った表情に。

夕暮れの太陽の塔
(※ クリックで拡大↑、:600×800)


――ん?
どこかで見たことあるな。――と思ったら、

あぁ、そうか!
パタリロのタマネギ部隊か !!


パタリロのいじめに耐えかねて、
目を光らせ、三角の口をパクパクさせて、

  「ケェェーーッ !!」

と錯乱した姿のよう(笑)。


恐るおそる近くへ寄ると、
そびえ立つその姿は、
暗くなるにしたがって次第に邪悪な様相を呈し、
これぞ太陽の塔の三変化――。


真のラスボスはこいつだったか――!

暗闇にそびえ立つ太陽の塔
(※ クリックで拡大↑、:600×800)


――20世紀少年を彷彿とさせる、邪悪な姿に(笑)。

なるほど、岡本太郎という人物は、
ここまで想定して、この巨大なオブジェを創作していたか、
などと必要以上に感心しつつ、さらに裏手へ回ると、

そこにはさらなる祝福が――。


夜桜-1
(※ クリックで拡大↑、:800×600)


――夜桜(美)。


夜桜-3
(※ クリックで拡大↑、:600×800)

夜桜-2
(※ クリックで拡大↑、:1000×750)


……はぁー(嘆息)。

まさに、これこそ花見の醍醐味――。


……というわけで。

去年とは打って変わって、
手のひらを返したかのようなもてなしを受けた我々夫婦(笑)。

リベンジを果たした満足感と、美しい桜の余韻に浸り、
仲良く手を取りあって、
太陽の塔の“お見送りビーム”、を巧みにかわしつつ、


太陽の塔のビームお見送り


笑顔で帰路についたのでありました。
めでたしめでたし……(笑)。


……………。


……………?


……………!


――あっ!

忘れてた!

おれのブログは、仮にも音楽ブログだったのだ !! (笑)


ここは一発。
どうしても何か一曲、皆様に紹介せねばならぬ。

とはいえ、
三波春夫さんの「世界の国からこんにちは」
では、当ブログの趣旨からは、少し外れるような気もするし、
管理人がかろうじて思い出のある(?)
水前寺清子さんの「三百六十五歩のマーチ」は1968年(!)の曲だし、

ここはいっそ、大阪万博翌年――、
1971年11月リリースの大ヒット。

当ブログでいつかは取り上げようと思っていた、
壮大なスケールのジャパニーズ・ゴスペル、
上條恒彦と六文銭「出発の歌」で行くしかないかな?

―――などと思っていたら、

ありました。
1970年の、管理人好みの名曲が。

これ↓。


※参考リンク(YouTube)
Reflections In A Palace Lake/京都慕情 Live'94」-「The Ventures/ザ・ベンチャーズ
  (※注、各種動画は都合により、
        削除されている場合があります。ご了承下さい。)



日本では、
9月に終わった大阪万博――。
その興奮もいまだ冷めやらぬ 1970年。

同年12月に、渚ゆう子さんが歌ってヒットしたこの曲。


直訳すると、
「(日本)庭園の水面(みなも)のきらめき」、ってな感じになると思うんですが、
それはともかく、

何故、米題「EXPO'70」、邦題「Kyoto Doll」
その上、「万博記念盤」、とまで銘うたれた

京都の恋-ベンチャーズ


――ベンチャーズ快心のオリジナル!――

  「京都の恋」にしないんだっ!
  ここはどう考えても「京都の恋」だろっ!

――などと言われそうですが、

単純に好きなんです、
「京都慕情」のほうが……(笑)。

……あしからず。



……ところで。

今回の記事の前半――。

「万博公園の地図」、以前の2011年の花見の話――。

この話を我が賢妻にすると、自分が花見に誘ったせいか、
なぜか気を悪くされるのです(笑)。

  「ええやろっ! 雨振っても、人がいなくてカラスばかりおってもっ !! 」

――てな感じで。


でも、ね。

こんなにも常軌を逸した貴重な体験――。

滅多に出来る経験じゃないので、
私なんかは、逆に面白くなってしまって、

  ――普通の花見よりも絶対面白いぜ、これ。

ってな感じで、
つい、こんな風に面白がって話してしまうのですが、
これも、呪われた関西人気質のせいなのだろうか(笑)?

まぁその辺のジャッジは、
皆さんそれぞれご判断頂くとして、
ともかく今日はこれぐらいにしておこう。

――いい加減に(笑)。





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     今の俺には夏すら手ぬるい !! 天神祭、淀川花火大会 2011。夏なんです...
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コメント

そんなことゆうからw

ちょ、貴重な経験をして「楽しかった」でしょw

ええ、そうですよ。
お弁当作らなくちゃ!

あっ。ヤバっ、風呂敷ナイ!買いに行かなくちゃ!

できたーーーっ!え?あ、もう、こんな時間…。
て、ぎゃーーーーー!なんかカサカサ動いとる!!助けて~~~!

そうそ、私のせいとでも言わんばかりの、あの悪業の数々。

散々だったけど、今年はまずまず。
そして来年はどうなる?の??www

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